

何度目か数もうわからねぇ(正直)
無駄骨はへし折りまくりが(常識)
I don't careこれ以外に興味ない(正直)
迷路抜け出す導になる(本心)
希望の糸、垂らしてくAriadne(Ariadne)
またとない機会、どうもありがとね(ありがとね)
孫まで楽さすにゃ足りねぇ(所持金)
現状変えるため偽りなく(正直)
何度目でもやる俺はくる(もうじき)
今すぐに日の目を浴びれる(もう時期)
希望の糸、垂らしてくAriadne(Ariadne)
またとない機会、どうもありがとね(ありがとね)
苦かった経験すら良薬に変える
演者以外客0人のLIVE
重ねた場数で蹴ったverseはスタッドがすり減ってるサッカーのスパイク、I do
やり続けて継続が力になる
今始まる、皆ライバル
舌先から火花散らす
ご褒美YamieZimmer音いただきます
リスクも逆さまにして
バカな頭には良い薬
満足しちゃそこ止まり
真似できねぇ腕前はディンプルキー
勝つまでやるから俺負けない
このメンタルお金じゃ買えない
カップ麺お湯待ち3分間で十二分
ご堪能するEZYのキュビズム
何度目か数もうわからねぇ(正直)
無駄骨はへし折りまくりが(常識)
I don't careこれ以外に興味ない(正直)
迷路抜け出す導になる(本心)
希望の糸、垂らしてくAriadne(Ariadne)
またとない機会、どうもありがとね(ありがとね)
孫まで楽さすにゃ足りねぇ(所持金)
現状変えるため偽りなく(正直)
何度目でもやる俺はくる(もうじき)
今すぐに日の目を浴びれる(もう時期)
希望の糸、垂らしてくAriadne(Ariadne)
またとない機会、どうもありがとね(ありがとね)
持ってる折れないプライドだけ
最初はカラオケ歌広場で
継ぎ足すライムはうなぎのタレ
地道に毎日うさぎと亀
伸びない数字が悩みの種
人気とお金は鎖の枷
出来上がった曲を帰りに聴くのが苦しい暮らしの糧(だって)
得意なこと、ならお手のものLike a射撃するのび太(BANG BANG)
鋭い眼光、かましてなんぼ、エミネムぐらいやるGODZILLA(BA BA)
オーディション番組空振り三振でもやめず目指すキングのカズ(三浦)
もちろんやる仕事育児MIC取りこぼさずこの3つこなす(Alright)
何度目か数もうわからねぇ(正直)
無駄骨はへし折りまくりが(常識)
I don't careこれ以外に興味ない(正直)
迷路抜け出す導になる(本心)
希望の糸、垂らしてくAriadne(Ariadne)
またとない機会、どうもありがとね(ありがとね)
孫まで楽さすにゃ足りねぇ(所持金)
現状変えるため偽りなく(正直)
何度目でもやる俺はくる(もうじき)
今すぐに日の目を浴びれる(もう時期)
希望の糸、垂らしてくAriadne(Ariadne)
またとない機会、どうもありがとね(ありがとね)
- 作詞者
EZY
- 作曲者
YamieZimmer
- プロデューサー
YamieZimmer
- レコーディングエンジニア
Hirama Hikaru
- ミキシングエンジニア
Hirama Hikaru
- マスタリングエンジニア
Hirama Hikaru
- ラップ
EZY

EZY の“Ariadne”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
タイトルの「Lunar Eclipse」は月蝕を意味し、この作品を通じて今のシーンへ自分の存在を知らしめる決意を表している。
今作はkrynXやNEMLAND、YamieZimmerといった既にシーンへ大きな影響を与えているビートメイカーたちが織り成す重厚感あるサウンドへ、客演なしのラップのみで、力強くEZYの現在地を投影した作品になっている。
リード曲の「NASEBANARU」やSTAGEONEのマイクパフォーマンスでも楽曲を披露した「Ariadne」では、畳み掛けるように韻を研ぎ澄ましたラップを披露し、「Breaking Habit」や「イチコロ」では容赦なく破壊的なサウンドを爆発させたかと思えば、「NEVERLAND」では哀愁を漂わせるlyricで心を揺さぶってくる。
アーティスト情報
EZY
東京都西東京市出身のラッパーEZY。 東京・神奈川を中心に活動する。 スピード感のあるキレのあるラップを武器に、自身の経験や日常、家族を持つ父親としての視点をリリックに落とし込む。Trapを軸に多彩なサウンドを取り入れながら、家族、迷いや葛藤、社会への疑問など、等身大の生活から生まれるテーマをリアルに表現している。 2026年9月、5曲入りEP『Still on the Way』をリリース。
EZYの他のリリース



