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歌詞

PAYBACK (feat. TOEPIX)

AWAZARUKAS

他人を認められない

狭いお前の世界

俺の不正解は誰かの正解

芯はブレず続ける変わらずに

これで教えてやるのさ蛙に

直で言えないこと大体はjealous

自分のセンス疑わず黙ってやる

少しずつでも良くする生活

続けてくことこそ俺のPAYBACK

真実はいつも一つなんて

アニメじゃあるまいし

まして人の数だけあるREALなら

尚更だろhome boy

本当なら尊いでも

ホンモンよりplay boy

“信じてる”ならまー遠い

Have no doubt

一昨日来い

全て受け入れるmindが無ぇなら

Motherfukin fadeout

でも、それでも諦めねぇのが

俺たちprayer

I will take everything about you

GO GET'EM!

Let’s go together

I’m ready

いまこの手に

あれはOK

これはNO

あれやらない

これはやる

あえてやらないそれも美学

だけど俺構わず磨く

ただの石の塊 いつのまにかダイヤに

なると思い夢描いた10年前確かに

『ttttttt』 のbeat freshなリリックin

自分自身の芯を保つ為にお世辞抜きらしい

俺は未だ続けてるぜ音楽諦めたくないから

さらばしたい怠惰は寝ない方の夢の中さ

他人を認められない

狭いお前の世界

俺の不正解は誰かの正解

芯はブレず続ける変わらずに

これで教えてやるのさ蛙に

直で言えないこと大体はjealous

自分のセンス疑わず黙ってやる

少しずつでも良くする生活

続けてくことこそ俺のPAYBACK

各地各所其々のpartyを続け

360度の視野を身につける

位置付けなんて

もうどうだっていいし

こうあるべきとか高圧的なヘイトは右から左

人と人各々程々の距離感保ちつつ

過去にうつつ抜かさず

辿り着く境地にだけ興味を向け先を見る

価値観は押し付けず

目の前にそっと置いて去る

続き続ける続きを綴り貫き

スズリで濃くする言葉の色味

慎まやかながら暮らす毎日

この身尽くす全力nonfiction

時に穴にハマり噛まない滑車

だとて忘れない尊敬と感謝

踊る人生でも溺れぬ快楽

Payback新たな己を開拓

他人を認められない

狭いお前の世界

俺の不正解は誰かの正解

芯はブレず続ける変わらずに

これで教えてやるのさ蛙に

直で言えないこと大体はjealous

自分のセンス疑わず黙ってやる

少しずつでも良くする生活

続けてくことこそ俺のPAYBACK

  • 作詞者

    AWAZARUKAS, TOEPIX

  • 作曲者

    ttttttt

  • プロデューサー

    ttttttt

  • レコーディングエンジニア

    ttttttt

  • ミキシングエンジニア

    ttttttt

  • マスタリングエンジニア

    ヨウヘイ

  • ラップ

    AWAZARUKAS, TOEPIX

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    PAYBACK (feat. TOEPIX)

    AWAZARUKAS

「PAY BACK feat. TOEPIX」は、AWAZARUKASが群馬のヒップホップクルーTOEPIXを迎えて制作した、"信念を貫くこと"をテーマにした一曲。

他人の価値観や偏見、嫉妬に惑わされることなく、自分自身のスタイルを信じ、積み重ねた努力で答えを示していく──そんな強いメッセージが全編を貫いている。

タイトルの「PAY BACK」は、復讐や仕返しではない。支えてくれた仲間や自分自身、そしてこれまで積み重ねてきた時間に対して、音楽と生き様で応え続けること。その想いをAWAZARUKASとTOEPIX、それぞれのリアルな言葉で刻み込んだ、力強いアンセムとなっている。

現在プレイリストイン

PAYBACK

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アーティスト情報

  • AWAZARUKAS

    2014年結成。埼玉県大里郡寄居町桜沢を活動拠点にするヒップホップクルー、AWAZARUKAS。思わずブチ上がってしまうライブは必見の価値あり。メンバーはラッパーのTakut(タクティー)、DSK(ディーエスケー)、D.E.V(ディーイービー、もしくはディーヴ)の3名。最先端のビートに三者三様のフロウと多種多様なメッセージやテーマが合わさり、フロアを盛り上げる力を持っている。 これまで、スペースシャワーTVの番組『BLACKFILE』内の人気コーナー、『オタク IN THA HOOD』への出演や、雑誌『Tarzan』からの取材、拠点にしている寄居町が発行している行政誌からのインタビューなど、多様なメディアから注目を集めている。そして、結成から10年目を迎えた2024年は、ついに1st ALBUM『A』をリリース。 その勢いは止まらない。

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