Myselfのジャケット写真

歌詞

Myself

EPITHYMiA

Yeh! ETA!

Access

Brrrr

息苦しくなって

何度も潰れそうになってるのに

Oh 自分が世界の中心

誰も信じられなくなってくる時

Oh meet your deep heart

想像仮想現実 Utopia

This place feels like a dystopia (Ey)

空想 pop pop popping setting off

Left side right side The bright reality is there

まだまだギリギリDon't give up stand up

まだまだギリギリ 俺がPick up Up and Up

想像しろ To that world

今をburst 恐れるなworst

To the top!

Lost control myself この気持ちで 何を叫ぶの

Just myself やりきれないこの衝動

Even though I know they're future trivial in the world

不安と孤独の中で誰も 見つけてはくれないと感じて Oh oh

なりたい自分に問う言葉 踏み出す勇気を

孤独を抜けだすよ俺ら這い上がる World

助け合い乗り越える この時代(とき)をOver the wall

驚きの流れ俺がControl flight

悩み続ける俺その世はbright

広がるgalaxy, mysteryがある wow!

どんな世界へと飛び立つpop pop top

どんどん realから突破する broken world

くすぐる Emotion 飲み干すportion

空想突破 ready go

絆を感じ合えば 心を無くした この世界でも

俺ら一緒ならいけるこの思いのmind

そうやってもう進むよisland

手にしても 差し出すことは 出来ないだろうか

Mission コンプ目指して俺らいける

To the top!

Don't fall for that, it's not mine Oh oh

絶望から立ち上がる強さを

Just Fly high 自由を守る強さを

いつ 振り向いても 過去はreal

いつの空想も future is just image

答えは見えないまま 走り続ける

過去もimage future is the fact 永遠に繋げる

Just myself

Myself myself

Lose control myself 忘されられる不安の中

Just myself 必ず助け出すから

When you think it real それは 未来のreal

ここから見える景色も未来も

変えることを出来ると感じた時

僕の心に問いかけて永遠に 叫ぶよ

Myself

  • 作詞者

    RYOGA, Ryo.Y, TSUGUMI.M

  • 作曲者

    RYOGA, YUa, Ryo.Y

  • プロデューサー

    TSUGUMI.M

Myselfのジャケット写真

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様々な経緯でグループに参加したメンバー達が、これまでとこれからを表現しているアルバム「Myself」。
ダンスボーカルグループには珍しい、生ギターを用いたRockな新曲「Myself」で「過去も未来も結局は自分自身で創り出している世界、そんな世界を良くするも悪くするも自分次第!!自分をしっかり持て!!」という強いメッセージからスタート。
そして2曲目には、惑星と惑星の衝突でまた新たな惑星ができるように、皆の想いをぶつけあって新しい世界を創っていくことを表現した「Super Nova」。
その新惑星の中で新しい波を起こす「New Wave」。
進むにつれ味わう人間の表と裏をテーマにした「Hiding your side」へと繋がっている。
後半は、Hiding で表現した裏にある想いも表の顔も全て解放し魂を解き放とう!と歌った「Untie the soul」へ進む。
そしてこのアルバムの最後に、これから本格的に活動していく彼らが大きく羽ばたいていけるように、彼らの初のオリジナルソングであり、研修生最初で最後のシングルリリース楽曲「Fly」を収録し、ここから大きく羽ばたくことを表現した計6曲からなるこれからの力強い1枚となっている。

2022年6月10日に研修活動をスタートした【EPITHYMiA】は、活動からわずか1年でTikTokフォロワーは50万人を超え、2023年10月にはデビューメンバーが決定! 間も無くアメリカのJapanイベントに参加。現在のフォロワーは75万人を突破している。TikTokやYouTubeなどのSNSを通じて世界中のファンに支えられている彼等が、いよいよ2024年3月15日(JST)にこのMyselfでアルバムデビューを迎えた!!
7月29日には新たなる新曲を予定している他、5月には舞浜でのイベントの開催や、このアルバムのストーリーを元にした「Music story Book」のリリースや、Myselfがテーマ曲を務める漫画「CODE 2943」のリリースなど、様々な関連活動がスタートしていく。

アーティスト情報

  • EPITHYMiA

    ■ デジタル戦略と実績 TikTokを主戦場に活動を開始し、わずか1年でフォロワー75万人を達成。2025年からはYouTube配信もスタートし、1年で登録者9万人を超えるなど、デジタルネイティブ世代らしい成長を見せている。2024年にデビューし、2026年で活動3年目を迎える。 * チャート実績: 研修生時代のアルバムで既に、2カ国のiTunes(K-POP/J-POPチャート)で1位を獲得。日本を含む数カ国でTop10入りを果たす。 * メディア露出: 海外ファンの訪日時の様子が地上波『YOUは何しに日本へ?』で紹介されたほか、全国放送の音楽番組『Music BB』でも注目アーティストとして度々ピックアップされている。 ■アーティストの特徴 4ヶ国語を操るマルチリンガルなメンバーを筆頭に、作詞作曲、映像編集、振付、さらには衣装制作までを自ら手掛けるクリエイティブ集団・EPITHYMiA(エピシミア)。全員がバイリンガルでライブ配信を行うなど、圧倒的なグローバル視点を武器に「日本から世界へ」を正に体現しているグループ。2023年より研修生としての活動をスタートし、現メンバーが揃った2024年3月にインディーデビュー。活動3年目に入る2026年、その勢いはさらに加速している。 ■ 変幻自在なライブ編成と音楽性 楽曲によって2名〜6名とメンバー構成を柔軟に変える独自スタイルを採用。メンバーそれぞれの音楽性を活かした、多角的なライブ・音楽展開を可能にしている。 大型イベントやフェスへの出演は通常3名〜6名で行い、基本はダンス&ボーカルスタイルだが、ステージに合わせてDJやギターを取り入れたパフォーマンスも実施する。 ■ エピシミアのサウンド * EPITHYMiA: ボーカルReiとラッパーR.Dが中心で手掛ける、エッジの効いたギターサウンドが特徴の「ダンス&ロック」を展開。アニメ主題歌を彷彿とさせるサウンドと、ストーリー性の強い歌詞を軸とした作品をリリース。メンバー皆と、プロデューサー陣との共作により、海外でも親しまれるJ-ROCK/J-POPを実現している。 ■ 9割が海外ファン。ワールドワイドな活動 デビュー時よりアメリカやヨーロッパを中心に支持を集め、ファンの9割が海外在住という異例のファンベースを誇る。 * 海外イベント: 2023年からアメリカ、カナダの大型フェスやジャパンフェスへ複数回出演。 * 2026年の展望: 待望の初ヨーロッパイベント出演に加え、国内でも大型イベントへの出演が決定。国内外問わず、世界規模でのライブ活動を加速させている。 ■ DUOプロジェクト グループ活動を軸に、より軽快なフットワークで多ジャンルへアプローチするユニットプロジェクト。 * Remain (from EPITHYMiA): MaitoとReiによるユニット。「皆の心に残る(Remain)サウンドを」をコンセプトに、王道のアメリカン・ポップスや全英語詞のラブソングを展開。すでにEPアルバムを2枚リリース。 * LogHome (from EPITHYMiA): SiriusとReiによるユニット。Siriusのアコースティックギターに乗せて歌う、王道の男性J-POPデュオ。配信番組では料理を披露するなど親しみやすいキャラクターも魅力。キャンプ場でのイベントにもぴったりな2人で、2026年夏に初リリースを予定。 * WR (from EPITHYMiA): R.DとReiによるユニット。R.Dのエレキギターとラップを融合させたミクスチャー・ロックを展開。2026年秋に初リリースを予定。 * 今後の展開: AQUAとReiによるメロディアスなラッププロジェクトを予定。デザインや衣装制作も手掛けるAQUAとReiにより、EPITHYMiAの新たなオシャレサウンドが生まれる予定。

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    EPITHYMiAの他のリリース

Beau.T. Records

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