Myselfのジャケット写真

歌詞

Super Nova (Re-recording Ver.)

EPITHYMiA

Yeah! We are ETA

The time has come

Awaking time

We are the Super Nova

Light up this world

永き眠りから醒めた

時を告げる刹那のflicker

覚醒の音 立てる心臓

未知なる次元へ繋がるGate

Awaking soul Broken door 湧き上がる鼓動

目も眩むよな光 僕ら繋ぐ星座のような

We will gather 一つになり輝くFrom the bottom up

We are super nova 限界すら全てをOver

To the top

光と音の中で

研ぎ澄まされる Sixth sense

導かれていく

Unknown way Unknown way

幻想をRealへ

塗り替えてく We gonna change

始まりの合図

Are you feeling? feeling?

AOS この暗闇を貫く Shining light

あの宇宙の果てまで

君の常識すら全て Breaking down

Na Na Na Na Na We are super nova

AOS この世界を揺らして

Sing it loud あの地平の先へ

ここから全てを Let's begin now

Na Na Na Na Na We are super nova

We are the super nova

何も無い闇に見つめたVision

光を灯し描くDream

頭でFeel 心でThink

形にする未来へのKey

散らばった星を結んだ線が

絵になるあの空の星座の様に

この旋律が地の果てまで拡がり

どこまでも創り出す世界

From One to the One million

この可能性に限界はない

表裏一体 Light & Dark, Fact &

Dream 全て繋ぐ Like a touch the space

線形を帯びたFlash light

その輝きはInnocent

想いに共鳴する

Universe universe

弱ささえ強さに

塗り替えてく We gonna change

始まりの合図

Are you feeling? feeling?

AOS この暗闇を貫くShining light

あの宇宙の果てまで

君の常識すら全て Breaking down

Na Na Na Na Na We are super nova

AOS この世界を揺らして

Sing it loud あの地平の先へ

ここから全てを Let's begin now

Na Na Na Na Na We are super nova

The time has come, awakening time!

散らばった星を結んだ線が

絵になるあの空の星座の様に

この旋律が地の果てまで拡がり

どこまでも創り出す世界

From One to the One million

この可能性に限界はない

表裏一体 Light & Dark, Fact &

Dream 全て繋ぐ Like a touch the space

We are the Super nova yeh!

AOS この暗闇を貫く Shining light

あの宇宙の果てまで

君の常識すら全て Breaking down

Na Na Na Na Na We are super nova

AOS この世界を揺らして

Sing it loud あの地平の先へ

ここから全てを Let's begin now

Na Na Na Na Na We are super nova

  • 作詞者

    Zi/O

  • 作曲者

    Zi/O, Slay

  • プロデューサー

    TSUGUMI.M

Myselfのジャケット写真

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様々な経緯でグループに参加したメンバー達が、これまでとこれからを表現しているアルバム「Myself」。
ダンスボーカルグループには珍しい、生ギターを用いたRockな新曲「Myself」で「過去も未来も結局は自分自身で創り出している世界、そんな世界を良くするも悪くするも自分次第!!自分をしっかり持て!!」という強いメッセージからスタート。
そして2曲目には、惑星と惑星の衝突でまた新たな惑星ができるように、皆の想いをぶつけあって新しい世界を創っていくことを表現した「Super Nova」。
その新惑星の中で新しい波を起こす「New Wave」。
進むにつれ味わう人間の表と裏をテーマにした「Hiding your side」へと繋がっている。
後半は、Hiding で表現した裏にある想いも表の顔も全て解放し魂を解き放とう!と歌った「Untie the soul」へ進む。
そしてこのアルバムの最後に、これから本格的に活動していく彼らが大きく羽ばたいていけるように、彼らの初のオリジナルソングであり、研修生最初で最後のシングルリリース楽曲「Fly」を収録し、ここから大きく羽ばたくことを表現した計6曲からなるこれからの力強い1枚となっている。

2022年6月10日に研修活動をスタートした【EPITHYMiA】は、活動からわずか1年でTikTokフォロワーは50万人を超え、2023年10月にはデビューメンバーが決定! 間も無くアメリカのJapanイベントに参加。現在のフォロワーは75万人を突破している。TikTokやYouTubeなどのSNSを通じて世界中のファンに支えられている彼等が、いよいよ2024年3月15日(JST)にこのMyselfでアルバムデビューを迎えた!!
7月29日には新たなる新曲を予定している他、5月には舞浜でのイベントの開催や、このアルバムのストーリーを元にした「Music story Book」のリリースや、Myselfがテーマ曲を務める漫画「CODE 2943」のリリースなど、様々な関連活動がスタートしていく。

アーティスト情報

  • EPITHYMiA

    ■ デジタル戦略と実績 TikTokを主戦場に活動を開始し、わずか1年でフォロワー75万人を達成。2025年からはYouTube配信もスタートし、1年で登録者9万人を超えるなど、デジタルネイティブ世代らしい成長を見せている。2024年にデビューし、2026年で活動3年目を迎える。 * チャート実績: 研修生時代のアルバムで既に、2カ国のiTunes(K-POP/J-POPチャート)で1位を獲得。日本を含む数カ国でTop10入りを果たす。 * メディア露出: 海外ファンの訪日時の様子が地上波『YOUは何しに日本へ?』で紹介されたほか、全国放送の音楽番組『Music BB』でも注目アーティストとして度々ピックアップされている。 ■アーティストの特徴 4ヶ国語を操るマルチリンガルなメンバーを筆頭に、作詞作曲、映像編集、振付、さらには衣装制作までを自ら手掛けるクリエイティブ集団・EPITHYMiA(エピシミア)。全員がバイリンガルでライブ配信を行うなど、圧倒的なグローバル視点を武器に「日本から世界へ」を正に体現しているグループ。2023年より研修生としての活動をスタートし、現メンバーが揃った2024年3月にインディーデビュー。活動3年目に入る2026年、その勢いはさらに加速している。 ■ 変幻自在なライブ編成と音楽性 楽曲によって2名〜6名とメンバー構成を柔軟に変える独自スタイルを採用。メンバーそれぞれの音楽性を活かした、多角的なライブ・音楽展開を可能にしている。 大型イベントやフェスへの出演は通常3名〜6名で行い、基本はダンス&ボーカルスタイルだが、ステージに合わせてDJやギターを取り入れたパフォーマンスも実施する。 ■ エピシミアのサウンド * EPITHYMiA: ボーカルReiとラッパーR.Dが中心で手掛ける、エッジの効いたギターサウンドが特徴の「ダンス&ロック」を展開。アニメ主題歌を彷彿とさせるサウンドと、ストーリー性の強い歌詞を軸とした作品をリリース。メンバー皆と、プロデューサー陣との共作により、海外でも親しまれるJ-ROCK/J-POPを実現している。 ■ 9割が海外ファン。ワールドワイドな活動 デビュー時よりアメリカやヨーロッパを中心に支持を集め、ファンの9割が海外在住という異例のファンベースを誇る。 * 海外イベント: 2023年からアメリカ、カナダの大型フェスやジャパンフェスへ複数回出演。 * 2026年の展望: 待望の初ヨーロッパイベント出演に加え、国内でも大型イベントへの出演が決定。国内外問わず、世界規模でのライブ活動を加速させている。 ■ DUOプロジェクト グループ活動を軸に、より軽快なフットワークで多ジャンルへアプローチするユニットプロジェクト。 * Remain (from EPITHYMiA): MaitoとReiによるユニット。「皆の心に残る(Remain)サウンドを」をコンセプトに、王道のアメリカン・ポップスや全英語詞のラブソングを展開。すでにEPアルバムを2枚リリース。 * LogHome (from EPITHYMiA): SiriusとReiによるユニット。Siriusのアコースティックギターに乗せて歌う、王道の男性J-POPデュオ。配信番組では料理を披露するなど親しみやすいキャラクターも魅力。キャンプ場でのイベントにもぴったりな2人で、2026年夏に初リリースを予定。 * WR (from EPITHYMiA): R.DとReiによるユニット。R.Dのエレキギターとラップを融合させたミクスチャー・ロックを展開。2026年秋に初リリースを予定。 * 今後の展開: AQUAとReiによるメロディアスなラッププロジェクトを予定。デザインや衣装制作も手掛けるAQUAとReiにより、EPITHYMiAの新たなオシャレサウンドが生まれる予定。

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    EPITHYMiAの他のリリース

Beau.T. Records

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