Myselfのジャケット写真

歌詞

New wave (Re-recording Ver.)

EPITHYMiA

幕開けた Next era

A new wind is blowing in the times

今君にも聞こえるだろう

木霊する街に Light & Shadow

Talk talk 何処かで Talk talk 押し付ける

古ぼけた Values

But break また崩れ落ちてく Break

垢だらけのSystem

Woh oh oh

胸の奥に一つ空いたままの風穴

風が吹き抜けてゆくまた Blow my mind

硬いアタマBreak

時代と共にChange

吹き荒れる風に乗るか反るか Which one do you choose

New wave 今ここからBlow now

全てをMake change

New wave 今始まる連鎖

繋がるLike a chain

The dawn of the world of 希望(Xiwang) Are you ready?

共鳴せよ僕らはNew age

New wave

巻き起こしてくNew wave

We are We are a new wave

退屈な一つのAnswer

より確かな千のQuestion

抱き続けてる無垢な瞳が

なによりShine つき動かせMind

Doubt Doubt 疑え

Doubt Doubt 凝り固まったCommon sense

Fixed Fixed より自由にもっと

解き放てばいいSet you free

この世界中Like a soup

掻き回すBigなLoop

波と波は繋がる 軽々超える Someone's rule

想像の範疇飛び出せ

留まるなら We'll be lame

We are New wave 乗るbiggest wave ha

置いてくぞほら乗り込め ha

New wave 今ここから Blow now

全てを Make a change

New wave 今始まる連鎖

繋がるLike a chain

月が眠りにつく頃

影は蒼に溶けゆく

時代(とき)はまた定めを超え

全てはあの風のなかへ

微かに羽ばたきする Butterfly

It will surely be a big storm

The wind has already moved

Do you feel it, too?

Ay! Make it change

The world is connected like a chain

The world is reborn

Everyone noticed

We are new wave

不可能を可能に塗り替える

邪魔なものはBrush away

世界の果てまでSpread 新たな夜明け

We bring another dawn

We've only just begun

光に焦がれ続け闇は風と踊るWe are New wave

New wave 今ここからBlow now

全てを Make a change

New wave 今始まる連鎖

繋がる Like a chain

The dawn of the world of 希望(Xiwang) Are you ready?

共鳴せよ僕らは New age

New wave 巻き起こしてく New wave

We are We are a new wave

  • 作詞者

    Zi/O

  • 作曲者

    Zi/O, Slay

  • プロデューサー

    TSUGUMI.M

Myselfのジャケット写真

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様々な経緯でグループに参加したメンバー達が、これまでとこれからを表現しているアルバム「Myself」。
ダンスボーカルグループには珍しい、生ギターを用いたRockな新曲「Myself」で「過去も未来も結局は自分自身で創り出している世界、そんな世界を良くするも悪くするも自分次第!!自分をしっかり持て!!」という強いメッセージからスタート。
そして2曲目には、惑星と惑星の衝突でまた新たな惑星ができるように、皆の想いをぶつけあって新しい世界を創っていくことを表現した「Super Nova」。
その新惑星の中で新しい波を起こす「New Wave」。
進むにつれ味わう人間の表と裏をテーマにした「Hiding your side」へと繋がっている。
後半は、Hiding で表現した裏にある想いも表の顔も全て解放し魂を解き放とう!と歌った「Untie the soul」へ進む。
そしてこのアルバムの最後に、これから本格的に活動していく彼らが大きく羽ばたいていけるように、彼らの初のオリジナルソングであり、研修生最初で最後のシングルリリース楽曲「Fly」を収録し、ここから大きく羽ばたくことを表現した計6曲からなるこれからの力強い1枚となっている。

2022年6月10日に研修活動をスタートした【EPITHYMiA】は、活動からわずか1年でTikTokフォロワーは50万人を超え、2023年10月にはデビューメンバーが決定! 間も無くアメリカのJapanイベントに参加。現在のフォロワーは75万人を突破している。TikTokやYouTubeなどのSNSを通じて世界中のファンに支えられている彼等が、いよいよ2024年3月15日(JST)にこのMyselfでアルバムデビューを迎えた!!
7月29日には新たなる新曲を予定している他、5月には舞浜でのイベントの開催や、このアルバムのストーリーを元にした「Music story Book」のリリースや、Myselfがテーマ曲を務める漫画「CODE 2943」のリリースなど、様々な関連活動がスタートしていく。

アーティスト情報

  • EPITHYMiA

    ■ デジタル戦略と実績 TikTokを主戦場に活動を開始し、わずか1年でフォロワー75万人を達成。2025年からはYouTube配信もスタートし、1年で登録者9万人を超えるなど、デジタルネイティブ世代らしい成長を見せている。2024年にデビューし、2026年で活動3年目を迎える。 * チャート実績: 研修生時代のアルバムで既に、2カ国のiTunes(K-POP/J-POPチャート)で1位を獲得。日本を含む数カ国でTop10入りを果たす。 * メディア露出: 海外ファンの訪日時の様子が地上波『YOUは何しに日本へ?』で紹介されたほか、全国放送の音楽番組『Music BB』でも注目アーティストとして度々ピックアップされている。 ■アーティストの特徴 4ヶ国語を操るマルチリンガルなメンバーを筆頭に、作詞作曲、映像編集、振付、さらには衣装制作までを自ら手掛けるクリエイティブ集団・EPITHYMiA(エピシミア)。全員がバイリンガルでライブ配信を行うなど、圧倒的なグローバル視点を武器に「日本から世界へ」を正に体現しているグループ。2023年より研修生としての活動をスタートし、現メンバーが揃った2024年3月にインディーデビュー。活動3年目に入る2026年、その勢いはさらに加速している。 ■ 変幻自在なライブ編成と音楽性 楽曲によって2名〜6名とメンバー構成を柔軟に変える独自スタイルを採用。メンバーそれぞれの音楽性を活かした、多角的なライブ・音楽展開を可能にしている。 大型イベントやフェスへの出演は通常3名〜6名で行い、基本はダンス&ボーカルスタイルだが、ステージに合わせてDJやギターを取り入れたパフォーマンスも実施する。 ■ エピシミアのサウンド * EPITHYMiA: ボーカルReiとラッパーR.Dが中心で手掛ける、エッジの効いたギターサウンドが特徴の「ダンス&ロック」を展開。アニメ主題歌を彷彿とさせるサウンドと、ストーリー性の強い歌詞を軸とした作品をリリース。メンバー皆と、プロデューサー陣との共作により、海外でも親しまれるJ-ROCK/J-POPを実現している。 ■ 9割が海外ファン。ワールドワイドな活動 デビュー時よりアメリカやヨーロッパを中心に支持を集め、ファンの9割が海外在住という異例のファンベースを誇る。 * 海外イベント: 2023年からアメリカ、カナダの大型フェスやジャパンフェスへ複数回出演。 * 2026年の展望: 待望の初ヨーロッパイベント出演に加え、国内でも大型イベントへの出演が決定。国内外問わず、世界規模でのライブ活動を加速させている。 ■ DUOプロジェクト グループ活動を軸に、より軽快なフットワークで多ジャンルへアプローチするユニットプロジェクト。 * Remain (from EPITHYMiA): MaitoとReiによるユニット。「皆の心に残る(Remain)サウンドを」をコンセプトに、王道のアメリカン・ポップスや全英語詞のラブソングを展開。すでにEPアルバムを2枚リリース。 * LogHome (from EPITHYMiA): SiriusとReiによるユニット。Siriusのアコースティックギターに乗せて歌う、王道の男性J-POPデュオ。配信番組では料理を披露するなど親しみやすいキャラクターも魅力。キャンプ場でのイベントにもぴったりな2人で、2026年夏に初リリースを予定。 * WR (from EPITHYMiA): R.DとReiによるユニット。R.Dのエレキギターとラップを融合させたミクスチャー・ロックを展開。2026年秋に初リリースを予定。 * 今後の展開: AQUAとReiによるメロディアスなラッププロジェクトを予定。デザインや衣装制作も手掛けるAQUAとReiにより、EPITHYMiAの新たなオシャレサウンドが生まれる予定。

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    EPITHYMiAの他のリリース

Beau.T. Records

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