夏雲稀峰2026 YEARS SIDEのジャケット写真

歌詞

ランナーズハイ

山田紘輝

風の音が僕を包む

走り始めた 身体、動かして

踏み出す足は止まらない

 

遠回りそれがどうした後悔はない

ここまで来れた

握りしめた拳、前へ振り出した

 

さぁ走れ昨日よりも速く wow 走り続ける

駆ける道はどこまでも続いているよ

馳せる憧れの向こう側 走り続けて

よかったと思える 場所に僕は立ってる

 

Runner’s high

 

雨で前が見えない日は

不安の粒が 身体、突き刺すけど

虹が照らしてくれてる

 

涙も痛みも不安も全部、意味がある

今があるんだ

握りしめた拳、前へ振り出した

 

 Ah 響く鼓動の高まりがwow 聞こえているよ

駆ける道はどこまでも続いているよ

 

馳せる 憧れの向こう側 走り続けて

よかったと思える 場所に僕は立ってる

 

Runner’s high

さぁ 走れ昨日よりも速く

嗚呼 馳せる憧れの向こう側

 

遠回りそれがどうした後悔はない

ここまで来れた

握りしめた拳、前へ振り出した

 

さぁ走れ 昨日よりも速く wow 走り続ける

駆ける道はどこまでも続いているよ

 

馳せる憧れの向こう側走り続けて

よかったと思える 場所に僕は立ってる

 

Runner’s high

  • 作詞者

    山田紘輝

  • 作曲者

    山田紘輝, ビートマン

  • レコーディングエンジニア

    Fixer

  • ミキシングエンジニア

    Fixer

  • マスタリングエンジニア

    Fixer

  • ボーカル

    山田紘輝

夏雲稀峰2026 YEARS SIDEのジャケット写真

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『夏雲稀峰2026 YEARS SIDE』は、ライブイベント「夏雲稀峰」の10周年を記念して制作されたコンピレーションアルバムです。

本作では、参加アーティスト全員が一つの共通トラック「years」をもとに、それぞれが自由な解釈で楽曲を制作するというコンセプトに挑戦しました。

同じメロディ、同じコード、同じ土台。

それでも生まれてきたのは、まったく異なる10通りの物語。

歩んできた時間、夢、仲間との出会い、夏の景色、人生の喜びや葛藤──。

一つのトラックから広がる、それぞれの「これまで」が、この一枚に詰まっています。

同じ音から始まり、まったく違う景色へ辿り着く。

『YEARS SIDE』だからこそ生まれた、10組10色の世界をお楽しみください。

アーティスト情報

  • 山田紘輝

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