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Lyric

jibunngajibunndeirareruutini

RiTTLEBOY

自分の生涯は自分だけのもの

追いこまれる度に選択肢が消えていく

第一印象は異世界

確かに華やかに見えた

自分からこの道を選んだつもりはない

だから手遅れもなにもない

運命だったという受け入れ方以外に答えがあるなら教えてほしかった

操り人形にはなりたくなかったから

満足のいくゴールを探し続けた

求められたことは最大限で返してる

まだ自分が自分でいられるうちに

自分だけの答えを出したいから

仲間にも家族にも会えないこの小さな檻の中で生まれる感情になんの意味がある

痛い思いも怖い思いにも段々と慣れてきたような気がするから

ありのままでいてはいけない世界

それならもう自分なんていらない

そう思わせてもらった

こうやって当たり前になった望んでいない運命との共存

全てを書き換えられてしまった今では正解なんて言葉の意味も思い出せない

何も耳に入ってこないんじゃない

視力を失ったわけでもない

完成された最低の感覚で求められてることが手に取るように分かるようになっただけ

そのおかげで毎日まいにちマイニチ

生きたまま天国に辿り着く夢を見られるようになった

あの夢の続きが楽しみで楽しみで

もう夢なんて見たくないと思った

だから生き残った本当の自分と話し合って

今一番やりたいと思うことをやると決めた

どう思われてもなにを言われてもいい

自分の歴史を誇れ

何度だって何度だって何度だって叫ぶ

もうなにもいらない

  • Lyricist

    Akira Kojima

  • Composer

    Keisuke Fujiki

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    RiTTLEBOY

Artist Profile

  • RiTTLEBOY

    'Sporken hardcore' from machida We are RiTTLEBOY Formed in September 2010. Based in his hometown of Machida, Tokyo, he is active all over the country. A mixture of culture- and scene-agnostic Hardcore sound, Vo.Akira's life-sized and true lyrics, Spoken ward, and Shout establishes the unique concept of'Spoken Hardcore'for the first time. The staging, which is hard to describe as "performance" in live performances, is unrivaled by other bands.

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