リリース日: 2025/10/13
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DJ LYNTRAが放つフューチャーハウス・アンセム「Whine Up」。ロボティックな女性ボーカルとボーカルチョップを駆使した先進的なサウンドデザインが特徴。128BPMの疾走感あふれるビートに、アシッドラップのエッセンスとグリッチエフェクトを融合。重厚なベースラインと未来的なシンセワークが、ダンスフロアを電子の渦に巻き込む。ロボットボイスブレイクが生み出す独特のグルーヴは、EDMシーンに新たな風を吹き込む革新的なトラック。フェスティバルのメインステージからクラブのダークフロアまで、あらゆる空間を支配するサイバーパンク・パーティーアンセム。
DJ LYNTRA(ディージェイ リントラ)は、日本を拠点に活動する2人組の音楽プロデューサーチーム。Brazilian Funk、Phonk、Kawaii Anime-Popを軸に、ジャンルと言語の垣根を越えた楽曲を制作し、世界30か国以上に配信している。 TikTokでは楽曲が多くのクリエイターに使われている。楽曲使用投稿は19,900件、総視聴数は1,090万回を突破した(2026年9月時点)。前の期間と比べると、投稿数は54%、視聴数は78%伸びた。 楽曲を多言語で展開していることも特長の一つ。クメール語版のKawaii Anime-Popは、iTunes StoreカンボジアのJ-Popチャートで1位を獲得した。ロシア語版のアニメポップはトルコのJ-Popチャートで5位に入っている。ほかにもインドネシアJ-Pop 6位、カナダJ-Pop 23位、日本テクノ 33位と、国やジャンルを問わずチャートに名を連ねている。 TuneCore公式プレイリスト「TuneCore Selected Pop」への選出や、東京女子プロレス(TJPW)海外遠征公式動画への楽曲使用など、活動の場は音楽配信の外にも広がっている。