朱鷺、後ろ髪を掬う
灯音綴 -Akane Shizuri-
Da-ichan
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── 憂いは、三つ数えるたびに巡る嘘か誠か、曖昧な境界の中で紡がれるひとつの物語。絡まり、転がり、やがて戻れなくなる感情の軌跡を、和のモチーフとともに描いた一曲「朱鷺、後ろ髪を掬う」──それは、逃れようとしてもなお、巡り続ける“物語”の一篇。
「音を綴り、灯をともす。」
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