Amahono Front Cover

Lyric

Utsuroi no Kioku

Kine Lune

きみのかおを みなくても

ときはながれる いきてはいける

すこしむねが いたんでも

ときのなかへと うもれていくよ

きみのなみだ みるよりも

きっとつらくは ないからだろう

すこしむねが こがれても

ちゃんがまんが できるのだから

ふたりでいることが つらいだなんて

おかしいよね すきなのに

きずつけあうひびが くるだなんて

かなしいよね すきなのに

きみもいつか わかるはず

きっとえがおに もどれるはずさ

すこしむねが ぬれるけど

すぐにかわいて かがやくだろう

ひとりになることが すくだいだなんて

おかしいよね すきなのに

みたされないおもい あるだなんて

かなしいよね すきなのに

ふたりでいることが つらいだなんて

おかしいよね すきなのに

きずつけあうひびが くるだなんて

かなしいよね すきなのに

  • Lyricist

    Kine Lune

  • Composer

    Kine Lune

  • Producer

    Kine Lune

  • Vocals

    Kine Lune

Amahono Front Cover

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