

サッカーゴールにぶら下がって
飛行機雲を見てた
飛び降りるのはこわくないよ
だって夏が近いから
背が高くなったヒマワリはまだ
目を閉じて揺れてる
開襟のシャツ 透き通って
擦る風だけがBGM
テンポを上げてよベイビー
なんて呼ぶのはせめてもの
主人公ぶったストーリー
ハンドル握ってるのはいつだって君なのさ
MY OWN JOURNEY
蜃気楼の先がとても近くに見える
致死量の知識がこの先に待ってる
ここは論争の町外れ
胸に流れるガラス玉
未来を映し出してる
テンポを上げてよベイビー
なんて呼ぶのはせめてもの
主人公ぶったストーリー
ハンドル握ってるのは
テンポを上げてよベイビー
主人公ぶって
ハンドル握ってるのはいつだって君なのさ
- 作詞者
スマイユウキ
- 作曲者
Hecatoncheir sisters
- プロデューサー
Hecatoncheir sisters
- グラフィックデザイン
スマイユウキ
- ギター
Hecatoncheir sisters
- ベースギター
Hecatoncheir sisters
- ドラム
Hecatoncheir sisters
- ボーカル
Hecatoncheir sisters, スマイユウキ
- ソングライター
スマイユウキ, Hecatoncheir sisters

Hecatoncheir sisters の“School Days”を
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School Days
Hecatoncheir sisters
Hecatoncheir sistersの新曲「School Days」は、夏の気配を帯びたロックンロールナンバー。
10代の頃に抱えていた焦燥と衝動を、荒々しいバンドサウンドと爽やかなメロディで描き出す。
これから長く続く道を往く、ハンドルを握るのは…。
アーティスト情報
Hecatoncheir sisters
Hecatoncheir sistersは、大阪を拠点に活動するロックバンド。 ガレージロックを軸に、オルタナティブやグランジの衝動を取り込みながら、宇宙、神話、SF、そして日常の風景を独自の視点で再編集する。 「まだ名前のない景色を鳴らしたい。」 荒々しいバンドサウンドと映像的な情景描写を武器に、今この時代だからこそ鳴らせるロックンロールを追い求めている。
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