海斗日誌のジャケット写真

歌詞

運命

zerofxxker

初めからきっと嘘だったんだ

だけどそれでも心地良かった

片時も離れたくないと思った

お前となら何処でも行けると思った

俺が好きになったお前は

俺を好きになったお前だ

お前が好きになった俺は

お前を好きになった俺だ

終わりは来ないと信じていたから

お前しか居ないと信じていたんだ

こうなる筈じゃなかった筈なのに

こうなる筈だと知っていたんだ

散々喧嘩もしたけれど

毎晩隣で眠ったよな

愛する程にいぢらしく

憎らしい程に愛おしく

お前の秘密を知る度に

俺の秘密も溶けて行った

お前が俺の運命だと

気付いた時には遅かった

  • 作詞者

    zerofxxker

  • 作曲者

    zerofxxker

  • プロデューサー

    zerofxxker

  • プログラミング

    zerofxxker

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アーティスト情報

ICHIRO RECORDS

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