2035のジャケット写真

歌詞

Phoenix

BLVCKBERRY

Hey, What’ s up Ready Take off

大胆さ抱えて行こう

Never go 未来を創造

このまま高く飛ぼうか

Here we go 自由自在に

Hands up and go もっと聞かせたい

Never let go 今届くなら

羽ばたくように 高みを目指し

突き動かそう今を

ああ弾丸のような時代 [ とき ] を

感情だけが揺れて

段々溶け込んでゆく未来へ

想像熱狂の灰になって飛び込むさ

俺らの作り出した未来へ

さあ始めよう

So , Ride on the Phoenix

Get up, 存在を証明

駆け抜けろ Break out

Never go 理想と幻想

諸行無常のようなセンセーション

Here we go 人類未踏へ

Drive in dark 踏み込んで行こう

Believe myself 次の新世代

連れて魅せるよ 今を信じよう

不死鳥の楽園を

ああ流星のようないまを

本能だけが燃えて

段々近付いて来る希望へ

想像熱狂の灰になって飛び立とう

俺らの作り出した未来へ

さあ始めよう

So , Ride on the Phoenix

最初からいつも

叶ってない輝いてない

キミの声がそう

僕を光らせてくれる

行こうぜ

弾丸のような時代 [ とき ] を

感情だけが揺れて

段々溶け込んでゆく未来へ

想像熱狂の灰になって飛び込むさ

俺らの作り出した未来へ

さあ始めよう今こそ

ああ始まるんだ

So, Ride on the Phoenix

  • 作詞者

    猟平

  • 作曲者

    猟平

2035のジャケット写真

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2021年7月活動開始、新宿ReNYワンマンライブを3分で即日完売し、今年度メンズアイドル界にて台風の目と言われる7人組ボーイズグループ。私立恵比寿中学や、ラブライブ!、谷山紀章などの有名アーティストの楽曲を制作する音楽制作チーム"SPVRK"が全楽曲制作し、楽曲派をも唸らせるサウンドバックアップも魅力。個性あふれるメンバーを活かすスタイリングはAAAやSIDなどアーティストを担当するKYOKO BARBIE。

表題曲となる「2035」はサイバーパンクをテーマとした近未来の儚い2人を描いた曲。サウンドはデジタル感のあるハイブリッドミクスチャーロックで、オシャレかつライブ感のある大目玉曲!カップリングには既にMVが公開され瞬く間に10万回以上の再生数を誇る「Phoenix」や、ロックバンド"ユナイト"のメンバーが制作に参加する「レイメイ」なども収録。

女性アイドルでは度々耳にする楽曲派というワードを、男性アイドルとして再定義する"新世紀楽曲派"とも呼べる兎にも角にも音楽的にハイレベルであることがBLVCKBERRYの最大の押しポイント。

<プロフィール>
2021年7月活動開始。
デビューライブとなった新宿ReNYワンマンライブを3分で即日完売し、12月には新宿BLAZEにて1st ONEMAN LIVEが決定。
音楽制作チームSPVRKが全面プロデュースのもと、今年度メンズアイドル界にて台風の目と言われる7人組ボーイズグループ。

アーティスト情報

  • BLVCKBERRY

    新進気鋭の音楽制作チーム“SPVRK”が全ての楽曲制作を担い、同チームの代表である”猟平”が総合プロデュースを手掛けるボーイズユニット。 2021年7月に行われたデビューワンマンは3分、12月に行われた初ワンマンは6分で即日完売を記録。翌年もその勢いは止まることを知らず、4月にSpotify O-EAST、8月には1周年記念ワンマンとしてZepp DiverCityでのワンマンライブも満員で成功させ、一躍ボーイズシーンに名を轟かせた。 また、2025年は彼らにとって変革の年でもあった。メンバーの卒業に伴い、結成以来初となる新メンバーを迎え入れ、新たに6人体制となり、彼らが大事にしている“変わらないために変わり続ける”を様々な意味で表現し続けながら、結成より圧倒的な速度で進化/深化を続ける6人組のボーイズグループである。

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