Risin' To The Top (feat. Laya)のジャケット写真

Risin' To The Top (feat. Laya)

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トラックリスト

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ダンスホールで生まれる男女の情熱的な感情は、常にAll Time Highを目指し続ける。夢を信じ、挑み続け、そして誰にも邪魔はさせない。
Hibikillaによる硬質かつ自由自在な押韻に上質なシルクを彷彿とさせる天性の声を持つR&BシンガーLaya (ラヤ) が花を添える2022年のサマーアンセムがここに爆誕した。

本作のRiddimを制作したのはKEIJU (KANDYTOWN)、RUEEDらのプロデュースワークを担当し、MION名義でのアーティスト活動も行う仙台在住のマルチタレントYOUNG BEATS INSTRUMENTAL。彼のルーツとも言えるDancehall Musicを核としながら、独創性に富むサンプリングセンスでMBP (Música popular brasileira) やAfrobeatsの雰囲気すら漂う無国籍な音像を構築している。

前作 “WAGMI” と同様に、ミキシングはAkio (SRAD)、マスタリングはHiroshi Shioda (Saltfield Mastering) が担当した。

またジャケットのアートワークはジャマイカ在住のピクセルアーティストKxrly Miyagiの作品である。

過去ランキング

Risin' To The Top (feat. Laya)

Apple Music • レゲエ トップミュージックビデオ • 日本 • 43位 • 2023年7月8日 LINE MUSIC • ミュージックビデオ Top 100 リアルタイム • 日本 • 97位 • 2022年7月16日

アーティスト情報

  • Hibikilla

    Hibikillaは北海道江別市出身、現在は関東を拠点に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのちも勢いは衰えず、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はweb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースしiTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelで「逆に -Flip di ting-」の3,700 Likesをはじめ、複数の楽曲で4桁Likesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 サウンドシステムカルチャーをルーツにRub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きで、時代に淘汰されないスキルとヴァイブスを今も証明し続けている。

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    Hibikillaの他のリリース

I-Note Records