

少しだけ伸びた髪を
気づいてくれた afternoon
木漏れ日の隙間から
君が笑ってた
昨日より近くなる距離に
理由なんていらなくて
名前呼ぶその声が
Still in my mind
まだ曖昧な関係でも
このままでいたいなんて
I know it’s selfish
風が変わる頃に
I fell in love with you
気づかないふりしても
I can’t go back anymore
眩しい季節の中で
ほどけてく心ごと
ねえ、この気持ちは
Can I blame it on early summer?
アイスが溶けるみたいに
Time is slipping away
くだらない会話さえ
Feels so special
触れそうで触れない距離が
もどかしくて優しい
君の視線の意味を
I wanna know
あと少し勇気があれば
何か変わる気がして
But I’m afraid
風が変わる頃に
I just wanna be with you
ありふれた毎日が
Starting to shine
終わらないでこのまま
なんて願ってしまうほど
ねえ、この気持ちは
This is real, right?
If someday we can
See the same view together
曖昧なままじゃなくて
I’ll tell you how I feel
風が変わる頃に
I’m walking to you now
もう逃げないでいい
I finally feel that
眩しい季節の中で
見つけたこの想いは
ねえ、初夏じゃなくても
Won’t fade away
- 作詞者
eye
- 作曲者
eye
- プロデューサー
eye
- マスタリングエンジニア
eye
- ソングライター
eye
- プログラミング
eye

eye の“風が変わる頃に”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
風が変わる頃に
eye
初夏のやわらかな風に包まれながら、気づかないふりをしていた恋心が少しずつ形になっていく——。
「風が変わる頃に」は、曖昧な距離感の中で揺れる想いと、一歩踏み出す勇気を描いたラブソング。
日本語と英語が自然に溶け合うリリックと、心地よく流れるメロディが、あなたの日常にそっと寄り添います。
眩しい季節の中で見つけたこの想いが、あなたの記憶と重なる一曲です。



