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トロピカルな質感と80年代ポップのグルーヴを融合させた、ポップチューン。 軽やかなサウンドとは対照的に、 「あの人の嫌なところが全て消えたら、好きなところも消えてしまう」という、東洋的な価値観にも通じる“矛盾と共存”をテーマにしたリリックが特徴。 人生の葛藤や嫉妬、プライドさえも“スパイス”として受け入れながら進んでいく―― そんな現代のリアルな感情を、ドライブ感のあるビートと印象的なコーラスワークで表現している。 “闇と光は隣り合わせ”という哲学を軸に、 止まらず走り続けることの美しさを描いた一曲。 夜のドライブや、一人で感情を整理する時間に寄り添う楽曲。 ボーカル・作詞作曲・編曲・サウンドエンジニアリングはロッコルが担当。 ベースにはロックバンド・ジラフポットのSEKI KOSUKEが参加。