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責任逃れならもう通じない
Evidence Files
観たことない時代に持ち込み
主張に恋して
掘る…作る…利用する
忘れずに Inventory
なぜ?って繰り返し問う
愛するものを護るため
被害のない理想へと攻めるわ
根強く此処に居て
生き残った優しい貴方は
手にする歓喜を
(100年後には皆奪い合ってるなんて未来を
一緒に変えるのも悪くはないのではないか
論理のなかで伏線は回収され
新たな資源となる)
いつも通り俯瞰して描くよ
数多のシナリオ
どんなことが待ってるのだろう?
黄色い落とし穴なら塞ぐの
今日もそこら中を見渡せば
ゆりかご…揺れてる
Stop Green Washing!!
Stop Green Washing!!
狂ってる…フェイクは棄てろ
いつも通り気高き賢者よ
創ってルールを
被害のない理想を求めるわ
そっと法の隙間を埋めるの
理想のないLifetimeなど冷めるわ
根強く灯して
生き残った優しい貴方は
手にする勇気を
Stop Green Washing!!
Go Green!! Go Green!!
adatch Entertainment Team(aET)は、「Sustainable Music Edutainment」を掲げるシンガーソングライターadatchのプロジェクトチーム。 環境・社会課題をテーマにしながらも、それを“説明”ではなく“体験”として届けるライブを特徴とする。歌と語りを通じて、観客が「自分の選択」を問い直す瞬間を生み出す。 年間50本以上の路上ライブやフェス出演を重ね、観客との距離がゼロになる空間を構築。目の前の一人ひとりに直接届くパフォーマンスによって、足を止め、感情を動かすライブ体験を積み上げてきた。 楽曲は、ジャンルを横断しながら観客の感情が段階的に変化していくよう設計された「Mixture Pop」。 また、東京都のアクセラレーションプログラム「TCIC Ideation Program 2025」に採択され、オリジナルアニメ『Unsustainability〜それ、"アンサス"じゃない?この幸せ、誰の犠牲?〜』を制作中。音楽と物語を横断する表現の拡張に取り組んでいる。 フェスという偶然の出会いの場において、エンターテイメントと社会性を同時に成立させるライブ体験を生み出している。
adatch Entertainment Team