Painful to love

  1. Painful to love

数々のユニットを経験したHARUのソロ活動転向後初のシングル。
パートナーのいる女性との悲恋を描いた楽曲で、長年のキャリアを持つ本人がこれまでに築いてきた世界観とはまた違った一面を定義して行く。

HARU

C'est La Vie、Kaleido Knight、S☆RUSHと、様々なユニットでの活動経験を持つHARUのソロプロジェクト。

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