OKINAWA ARUARU (feat. M.LINA)のジャケット写真

歌詞

OKINAWA ARUARU (feat. M.LINA)

彩Saya

沖縄あるある 回るループ

ゆるいリズムに乗るこのグルーヴ

なんくるないさ そのままでいいさ

全部ひっくるめて このリズムさ

沖縄あるある 広がるムード

自然体のままで feeling so good

なんくるないさ そのままでいいさ

ここで流れてくこのノリのまま

眉毛つながりゃ 霊感キャッチ

スピリチュアルすら日常でマッチ

方言ひとつじゃないこのタッチ

イントネーションで感情をキャッチ

マーガリンでもバターでOK

ゆるい定義でもそれがマイペース

あだな 伸ばして はーるー かーずー

距離の近さがちょうどいいルーズ

だからよー それなって合図

言葉の温度がやさしいバイブス

ウチナータイムで流れるライフ

徒歩5分でも すぐにドライブ

沖縄あるある 回るループ

ゆるいリズムに乗るこのグルーヴ

なんくるないさー そのままでいいさ

全部ひっくるめてこのリズムさ

沖縄あるある 広がるムード

自然体のままで feeling so good

なんくるないさー そのままでいいさ

ここで流れてくこのノリのまま

甲子園の日は街がストップ

みんな画面に釘付けロック

3月4月すぐ海びらき

季節のスタートちょい前のめり

比嘉 金城 大城だらけ

名前かぶりもなんか あったかくて

ATMから二千円登場

ここじゃ普通のよくある現象

一回帰ってシャワー浴びて

夜に合わせてまた出かけて

泡盛の香り少し強くて

笑い声が夜に溶けてく

沖縄あるある 回るループ

ゆるいリズムに乗るこのグルーヴ

なんくるないさ そのままでいいさ

全部ひっくるめてこのリズムさ

沖縄あるある 広がるムード

自然体のままで feeling so good

なんくるないさ そのままでいいさ

ここで流れてくこのノリのまま

クーラー 逃げた

あちさん かなさん

墓は うふさー

歌を 歌おう

またあちゃーやー

沖縄あるある 回るループ

ゆるいリズムに乗るこのグルーヴ

なんくるないさ そのままでいいさ

全部ひっくるめてこのリズムさ

沖縄あるある 広がるムード

自然体のままで feeling so good

なんくるないさ そのままでいいさ

ここで流れてくこのノリのまま

  • 作詞者

    彩Saya, M.LINA

  • 作曲者

    彩Saya, M.LINA

  • プロデューサー

    M.LINA

  • ボーカル

    彩Saya

  • プログラミング

    M.LINA

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    OKINAWA ARUARU (feat. M.LINA)

    彩Saya

沖縄出身、新進気鋭のアーティストで灰野敬二とのユニットやORANGE RANGEのリーダー、naoto とのコラボ楽曲のリリースなどアンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで幅広く活動する彩SayaとKICK THE CAN CREWのプロデュースや新しい学校のリーダーズへの楽曲提供で知られる日本ヒップホップ界のレジェンドプロデューサー、M・LINAがコラボ。
沖縄県独自のあるあるを南国感溢れるトランクに彩Sayaの沖縄訛り&うちなーぐちのラップでコミカルかつオシャレに展開。
テーマ沖縄あるあるは沖縄県民や沖縄マニアだったら頷けること間違いなく、沖縄の方言も交えた歌詞は一度聴いたら癖になりリピートしてしまう中毒性。
リリースと同時公開のMVはエム・リナがAIを駆使して制作した新時代感覚溢れる作品なのでこちらもチェックしていただきたい。
リリースに伴い、沖縄あるあるプロジェクトもスタートする。

過去プレイリストイン

OKINAWA ARUARU

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年6月20日 Spotify • キラキラポップ:ジャパン • 2026年6月23日

アーティスト情報

  • 彩Saya

    彩Saya(ex 沖縄電子少女彩) 沖縄県出身2000年8月生まれ。 現在東京を中心に活動中。沖縄音楽を基礎にポップス、ダンスミュージック、民族音楽、アンビエント、ノイズ、テクノなど幅広い楽曲を制作。 2026年現在5枚のアルバムと4枚のコラボアルバムをリリース。 音楽配信番組「DOMMUNE」での沖縄電子少女彩5時間スペシャルの配信や日本が世界に誇るノイズバンド非常階段とのバンド「彩階段」での活動、サブカルチャーの聖地「中野ブロードウェイ」公式テーマソング制作(2021年2月発表)、全国17都市へのツアーなど10代から活発に活動中。 海外でも評価が高く、インドネシア、ヨーロッパのレーベルから作品リリースがされている。 2020年3月にはアジアツアー(韓国、中国、台北)とヨーロッパツアーを予定していたが新型コロナウイルス感染拡大により中止となる。(韓国、台北、ヨーロッパツアーのみ延期) 2020年8月FM那覇にてパーソナリティー番組『東京の夜の奥から』放送開始 2020年10月ロシアのiTunes J-Popランキングにてアルバム『黒の天使』が1位にチャートイン。2021年3月にはイギリスのiTunes J-Popランキングにて『崇元寺~Gusuku Nu Nkashi~』が1位にチャートインされる。 2021年6月スウェーデン芸術評議会主催のソロライブを配信する。 『秘密のバニラ』が2021年9月カナダ、11月にスウェーデンのiTunes インストゥルメンタルランキングにて1位にチャートインされる。 2021年8月、布袋寅泰も所属した伝説のバンドAUTO-MODの新バンドAUTO-MOD DTDに参加。 2022年1月26日、コロナ禍に作った楽曲を中心としたアルバム『doomsday~終末~』リリース(七尾旅人などがゲスト参加)それに伴い1月27日にはDOMMUNEにて『沖縄電子少女彩が紡ぐ新世代の沖縄音楽』が配信された。 2022年4月世界の前衛音楽の巨匠、灰野敬二とのユニット『精魂(せいこ)』結成し、7月アルバムリリース。 2022年7月プロレス団体DRAGONGATEのテーマ曲2022年度の「SPACE GATE 2022」の編曲とD’Courageのテーマ曲「勇気ダイヤモンド」の作詞と歌唱を担当する。 2023年1月台湾ツアーを成功させる。 2024年1月ヨーロッパ、オランダにてライブ出演する。 2024年4月中野サンモール商店街『空中水族館』テーマ曲の作詞作曲と歌唱を担当。 2024年ミュージック・マガジン Jポップ/歌謡曲 年間ベストアルバム9位にアルバム「彩:Saya」がランクインされる。 2025年4月中国・上海のBANDAI NAMCOのフェス出演と上海ワンマンライブを成功させる。 2025年6月沖縄読谷村にて戦後80年ミュージカル「幼い日の記憶」主演と楽曲提供を行う。 2025年7月東京(高円寺HIGH)と大阪(Yogibo HOLY MOUNTAIN)でのワンマンライブを成功させる。中野チャンプルーフェスタで2年連続でトリを飾る。 2026年1月 ORANGERANGEのリーダーNaotoとコラボレーション楽曲「island feat.彩Saya」を配信リリース。

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