Dramatic Lifeのジャケット写真

歌詞

ワンダーランド

TakuMI

誰にも言わないで(nobody knows)

心に留めてる

こぼれた違和感を

無色の笑顔で繕う君

Heartache 痛いよね

そのままじゃ No baby

“強がり”が心のdoorに鍵をかけてしまう前に

Loneliness そうじゃない

すぐそばに I'll be there

踏み出せば見えてくるはず New world

Now Ready Go!

動き出すWonderland

これは夢じゃない

ほら色付いてくよFront of you

描き続けよWonderland

跳ね回る my color

今目の前にある白黒の世界彩るために

誰かの色彩を (nobody knows)

自分に試してみたり

見つけてきたものを

白紙の空に投げつける

Heartbeat 聞こえてる

隠さないInner darkness

閉ざしてた昨日までの涙も 光にかざせば

そう Don't worry, Finally,

君らしく Level up

振り向けば気づき始めるNew world

Now Ready Go!

広げてく Wonderland

君だけの未来

ほら輝き出すよ Front of you

描き続けよ Wonderland

重ねてく my colors

テンポアップしてくよ

自分の"迷い”に邪魔される前に

To the left

To the right

降りかかる邪念避けるように

To the east

To the west

昇る太陽追いかけるように

Now Ready Go!

動き出すWonderland

これは夢じゃない

ほら色付いてくよFront of you

描き続けよWonderland

跳ね回る my color

今目の前にある白黒の世界彩るために

  • 作詞者

    TakuMI

  • 作曲者

    Kiichi

  • プロデューサー

    Kiichi

  • レコーディングエンジニア

    Kiichi

  • ミキシングエンジニア

    Kiichi

  • マスタリングエンジニア

    Kiichi

  • ボーカル

    TakuMI

Dramatic Lifeのジャケット写真

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TakuMI「Dramatic Life」Pitch

広島を拠点に活動するDANCE & VOCALアーティスト、TakuMIの1st Album「Dramatic Life」。

広島でメンズDANCE & VOCALグループのメンバーとして活動していたTakuMIは、グループ解散後、DANCEとVOCALのインストラクターへ活動の軸を移しながらも、アーティストとして音楽を続けてきた。本作は、活動の形が変わってもアーティストであることを諦めず、音楽を続けてきたTakuMIが初めて完成させたソロアルバムである。

「Dramatic Life」というタイトルには、これまで経験してきた出会い、別れ、葛藤、挑戦、そして現在までの人生そのものを音楽にしたという意味を込めている。1st Albumでありながら、単なる“始まり”ではなく、これまで歩んできた時間を一度作品として残し、ここから新しい章へ進むための一枚となっている。

サウンドはJ-POPを軸に、DANCE MUSIC、HIP HOP、J-R&Bなどを横断。ダンサーとして培ってきた身体表現と、VOCALアーティストとしての歌・ラップを融合し、2000年代のJ-POPやR&Bなど、TakuMI自身が音楽を始めた頃に影響を受けたサウンドのエッセンスも取り入れている。Kiichiによる印象的なメロディラインを軸に、楽曲ごとに異なる表情を見せながらも、アルバム全体を通して「どんな経験も自分らしいポジティブさに変え、前へ進む」という共通したテーマを描いている。

「Night Drivin’」「Mirage」「CYCLE」では都会的でダンサブルなサウンドを、「いつかのために」ではこれまで見せてこなかった繊細なバラードを、「LOVE SPEAK」ではラップを取り入れた表現を展開。そしてフォーカストラック「OVER BLUE」では、DANCE MUSICとJ-POPを融合した現在のTakuMIのスタイルを提示している。

「OVER BLUE」は、印象的なメロディとリズミカルなビートを軸に、歌とダンスの両方を強く意識して制作した楽曲。これまでDANCEとVOCALの両方を軸に活動してきたTakuMIだからこそ表現できる、身体的に楽しめるポップミュージックに仕上げている。アルバムリリースと同日にMusic Videoを公開し、Instagramを中心としたSNSプロモーションによって、楽曲のダンス性とビジュアルの両面から発信していく。

グループ活動の終了、インストラクターへの転身、そしてソロアーティストとしての挑戦。そのすべてを経ても、音楽を諦めなかったからこそ完成した「Dramatic Life」。

広島を拠点に、DANCEとVOCALを横断して活動するTakuMIのこれまでと現在、そしてこれからを詰め込んだ、アーティストとしての第一章となるアルバム。

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