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エレクトロマスポップを掲げるElesaghki Eletsuguの1st Single。エレクトロサウンドを中心としながらも、何度も拍子が変化する、特殊な編成で進む楽曲となっている。 今作はメッセージ性も強く、用事のない話がテーマである。時々、人生にも余白が必要となる瞬間がある。 そんな静かな叫びが表現されたポップソングである。
エレクトロニカとヒップホップを基調にしたサウンドに、歌とラップ、ポエトリーを載せた音楽性を持つ。シンセサウンドを駆使しながら、変則的なギタースタイル、変拍子、シンコペーションでグルーヴを作り出している。自身がサウンドエンジニアである観点から、音響的なアプローチも多く取り入れている。バンドプロジェクト「Conamonoise」のフロントマン、アーティストのプロデュースやサウンドエンジニア業も行っている。