seaside line back (Vocal ver.)のジャケット写真

歌詞

seaside line back (Vocal ver.)

スネオヘアー

Seaside Line

誰も知らない

どこ行きのAir Line

アナログなSky Line

Tシャツにサイン

It’s a Japanese super car

テカテカのレザーシート

ヨレ曲がるBlack Magic

逃さないで

あの日見た夢

焼きたてのバゲット

砂混じり髪

巻き付いた口元

くすぐる悪戯

Seaside Line

誰も知らない

どこ行きのAir Line

くすぐる

悪戯に

真っ先に消えちゃうのは

その思いは

Ahどこへゆく

どこへゆく

  • 作詞者

    渡辺 健二

  • 作曲者

    渡辺 健二

  • プロデューサー

    スネオヘアー

  • レコーディングエンジニア

    スネオヘアー

  • マスタリングエンジニア

    スネオヘアー

  • ギター

    スネオヘアー

  • ベースギター

    スネオヘアー

  • ドラム

    スネオヘアー

  • キーボード

    スネオヘアー

  • シンセサイザー

    スネオヘアー

  • ボーカル

    スネオヘアー

  • バックグラウンドボーカル

    スネオヘアー

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    seaside line back (Vocal ver.)

    スネオヘアー

スネオヘアー、インスト曲に言葉を宿したニューシングル『seaside line Vocal ver.』をリリース

インストアルバムのタイトル曲が新たにボーカルバージョンとして発表
2024年にリリースされた自身の初インストアルバム『seaside line』のタイトル曲に、新たに歌詞を書き下ろし、自らのボーカルを吹き込んだ「seaside line Vocal ver.」の配信リリースが決定。インストゥルメンタルとして描かれた楽曲の世界観に言葉と歌声が加わり、新たな情景を鮮やかに浮かび上がらせる作品へと生まれ変わった。

二拠点生活と宅録スタイルを継承
現在も東京と群馬県みなかみ町の二拠点を軸に活動中。今作もこれまで同様、自身のプライベートスタジオにて演奏から録音、トラックメイクに至るまで全ての工程を本人の手によって制作。密室的でありながら解放感あふれる独特のサウンドプロダクションが凝縮されている。

「seaside line Vocal ver.」の世界観
灼熱の夏の浜茶屋、チープなラジカセから流れるノスタルジックなメロディイメージはそのままに、言葉が乗ったことでより叙情的でノスタルジーを誘うストーリーへと昇華。インスト版で描かれた風景に鮮烈な感情と色彩を与えている。
10枚目のオリジナルアルバムへの期待 現在も並行して制作が進められている10枚目のオリジナルアルバムへの足がかりともなる注目作。

[リリース情報]
suneohair「seaside line Vocal ver.」(flat mountain records)
*2024.8.21 release suneohair「seaside line」instrumental ver. (flat mountain records)

アーティスト情報

flat mountain records

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