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いつかドキドキしなくなっても、喧嘩をして『くそくらえ』って思ってしまう時が来ても
それもそれで一つの愛の形なのではないか。
今隣にいてくれている方は、当たり前の存在ではない。
私たちは日々の小さな幸せに、いくつ気づけるだろうか。
恋は盲目、愛は錯覚。
でもその錯覚を信じ続けれたら人は幸せになるのではないか。
私自身も過去に、セックスレスで悩んだ経験があります。
【私に魅力がないのでは】【他に好きな人ができたのかな】とすごく悩みました。
でも、今考えるとそれは、受け入れれば幸せになれたのかもしれない…と考えるようになりました。
お互いが唯一無二になった時、体の関係よりも本当の意味で心の関係になれるのではないでしょうか。
''100回あなたを嫌いになっても、101回あなたを好きになるから''この言葉がまさにピッタリだと想い、歌詞にはない文字を入れさせていただきました。
女の子の本音を紡ぐガールズスポークンシンガー。 マネジメント/レーベルを自身で立ち上げ、セルフプロデュースで活動中。 SNS総投稿数は約7.5万件、総再生回数は5億回を超える。 2025年、経済産業省の音楽支援プログラム『New Music Accelerator』の1組に選出され、 初の全国ツアー「LIVE HOUSE TOUR 2025 "SUPER SONIC"」を開催し、合計2,500人以上を動員。 2026年、全国10都市ツアー「LIVE TOUR 2026 "COVER GIRLs"」を開催する。 女の子の「あるある」も「ムカつく」も「涙」も全部歌にしている。 SNS時代の今、そのすべてを『共感型J-POP』に変えて届けている。
Haruki Hamano