イキグサレ 8のジャケット写真

歌詞

おろし金

イキグサレ

いつものように真夜中に 目が覚めると 体動かない

いつものように部屋の隅 白い着物の女がいる

ゆっくり近づいてくる その手には おろし金

着物をはだけ 白い肌に こすりつける

皮膚は裂け 骨が露出 床に落ちる肉

なぜこんな 悪趣味なショー 毎晩見せるの

今夜も おろし金持った 女が部屋に現れる

長い髪の毛に隠れて見えなかった顔が見えている

その顔は苦痛にゆがんでいると思いきや

快楽に溺れ 恍惚の喜びの顔

皮膚は裂け 骨が露出 床に落ちる肉

なぜこんな オナニーショー 毎晩見せるの

  • 作詞者

    山本 生一郎

  • 作曲者

    山本 生一郎

  • プロデューサー

    山本 生一郎

  • ミキシングエンジニア

    山本 生一郎

  • マスタリングエンジニア

    山本 生一郎

  • ギター

    山本 生一郎

  • ベースギター

    山本 生一郎

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イキグサレ の8枚目のアルバムです

アーティスト情報

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