自球儀のジャケット写真

歌詞

OCEAN-LOTUS (feat. Rioかおり)

マイケル ヒカル

風が来る

見上げた晴天の日

静かにただ語ろう

砂が満ちる時まで

思い出した記憶

地平線に重ね

今時を渡れば

辿り着けるはずさ

迸る 清廉の声

雨は止むと

教えてくれた君が

ねぇ聴こえる?

呼ぶ聲が

木洩れ陽さえも透き通る

希望の唄

突然降り注ぐ

慈雨に反射する

涙で花が咲く

In the rain

Still I What does a blooming flower mean?

生まれた花は

影を消して

眠らずに生きた

キミの意思は咲き誇り

To break through rings of light

気高く咲く

風のリズム

Water whispers low

突き破る光の輪

聞こえてくる水の聲

呼び合おうよ 海の花

  • 作詞者

    マイケル ヒカル, Rioかおり

  • 作曲者

    マイケル ヒカル, Rioかおり

  • プロデューサー

    マイケル ヒカル

  • レコーディングエンジニア

    マイケル ヒカル

  • ミキシングエンジニア

    マイケル ヒカル

  • マスタリングエンジニア

    Naoto Sugahara

  • グラフィックデザイン

    Kazuya Suzuki, Akasai

  • ボーカル

    マイケル ヒカル, Rioかおり

  • バックグラウンドボーカル

    Rioかおり

  • プログラミング

    マイケル ヒカル

自球儀のジャケット写真

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    マイケル ヒカル

  • 9

    自球儀

    マイケル ヒカル

アーティスト情報

  • マイケル ヒカル

    エレクトロニカ、テクノ、実験音楽を軸に独自の世界を紡ぐアーティスト。 オンラインを拠点に活動し、国境を超えたリスナーに響く作品を届けている。 8歳でダンスと出会い、HIPHOPやR&Bの影響を受けながら表現の基礎を築く。 中学1年生で5人組ダンスユニットを結成し、振付・構成・楽曲編集を自ら手がけ、数々のステージで観客を魅了。 同年、YouTubeでの活動をスタートし、編集技術を独学で磨き上げた。 15歳の時、サカナクションの山口一郎に感銘を受け作詞を始め、 音楽への情熱をさらに深めていく。 2017~2019年はダンス作品の創作、作詞、YouTube活動に加え、 東京都府中市のラジオ番組に2度ゲスト出演。 2020年、都内の専門学校で作曲を学び、 2021年には憧れの山口一郎とインスタライブで対談を果たす。 2022年3月、 1stアルバム「Accumulation」をリリースし、アーティストとしての第一歩を刻む。 同年8月に1stシングル「不完全変体」をリリース 12月にはTokyo east tapes clubのカミオシモンと音楽ユニット「十五畳音楽」を結成。 2023年までシングルやEPを精力的にリリースし続けた(2024年1月解散) 2024年8月・1st EP「花紅柳緑」をリリース 11月には「おさかなディレクション × プランクトス.」によるツーマンライブでプランクトスとして初出演。 同年12月、Rioかおりの「Slowly」をリミックスした 「Slowly (Michael Hikaru Remix)」をリリースし、独自の感性で新たな音像を描き出した。 ダンス、作詞、作曲、映像編集を自在に操るマルチクリエイター 彼の音楽は、感情と技術が交錯する実験的な響きでリスナーを未知の領域へと誘う。

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