

一瞬咲き 儚く散る そんなもんだ
人生なんて 地球の中じゃ
死に向かって頑張って生きる
早く死ぬ人は メッセージを伝えるために生まれた
おれは花火 そう時間の問題だ
人生は辛いと感じるより、幸せになると決めた方がいい
コロナ3年ぶりは、僕を変えてくれた 私事
世の8年ぶりも、僕を変えてくれた
何年経っても 思い出すんだろうな
暑さも心も 色んなピークが去った
幸せになりたい 幸せになろうね
決まり
5階から見える遠い花に
しんみりする この、花鳥風月
ほろ酔い歩きで見上げた満月
空だ1つだけ 酔い覚める 花鳥風月
線香花火がポツンと落ちる、人生花を咲かせて、散ろう
夢目指し儚く散る そんなもんじゃない
人生なんてって捨てるもんじゃない
死に向かって頑張って生きる
死は平等
風さん風さん私のために吹いてくれませんか
おれも、線香花火
そう、早くか遅くか
アクエリアスを飲んで思い出す
部活のときの母さんの愛
15歳 彼女と見た花火の帰り道
キス出来なかったな恥ずかしくて
何年経っても思い出すんだろうな
あの日から7年経った 5階の窓から
苦しみを知った
怖さを知った
でもね 夢は消えないよ
決まり
5階から見える 遠い花に、
しんみりするこの、花鳥風月
ほろ酔い歩きで見上げた満月
夜に1つだけ 酔い覚める 花鳥風月
夏の終わりが 花火の思い出をツンとさす
来年もまた花火は打ち上がる
はな、鳥風月、び
はな、鳥風月、び
花、鳥風月、火
- 作詞者
太一
- 作曲者
太一
- プロデューサー
太一
- ギター
太一
- ボーカル
太一
- ソングライター
太一

太一 の“花、鳥風月、火 (離2 こころ凸凹ver.)”を
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- 1
あなたとわたし甘い苦い (守1)
太一
- 2
むごい (守2)
太一
- 3
こころ凸凹 (守3)
太一
- 4
100日 (守4)
太一
- 5
光に向かって (守5)
太一
- 6
しがらみと枠 (破1)
太一
- 7
解放 (破2)
太一
- 8
人生の壁よWelcome!!! (破3)
太一
- 9
ゆめなんてあいなんて (破4)
太一
- 10
つつじ、愛、愛の花よ (離1 こころ凸凹ver.)
太一
- ⚫︎
花、鳥風月、火 (離2 こころ凸凹ver.)
太一
- 12
おれんじ (離3)
太一
- 13
自然体のコマ (離4)
太一
- 14
白猫が目の前を横切ったら (離5 こころ凸凹A.Gt ver.)
太一
- 15
Let It Be〜ビートルズがクラシックになる頃〜 (離6)
太一
生きていることが辛い人へ
今闘ってる人へ
仕事で参ってる人へ
癒されたい人へ
守破離の流れで15曲並べました
聴いて1曲目から15曲目で心がどこかで楽になりますように
こころの病を負って8年間苦しんだところを【守】
健康になって社会に出てから【破】
離れ業、ラブソングや季節など【離】
アーティスト情報
太一
太一 1992年11月28日 愛媛県松山市生まれ 音楽との出会いは早かった。小学生にして音楽集会を演出し歌っていた。6年生で松山少年少女合唱団と出会い、合唱から本格的に音楽の道を楽しんでいた。楽しみは高校3年生まで裏声で歌い続け、止まらず続き、約10歳差もあるチビの弟分妹分とアンバランスのノッポの太一は、太一兄ちゃんと親しまれる、みんなの太一、その人柄が出来上がっていた。声楽も学び、若いうちにポップスなどとほぼ全くと言うほど関わらない、しかし音楽を楽しむ感性が育まれた。 高校入学後やりたいことに迷っていたが、友達の勧めで劇団を見学、すぐ入団、演劇人生が始まる。17歳にして500人以上のキャパシティの劇場でミュージカルそして難解なシェイクスピアのストレートプレイで主役を任され評価された。音楽から離れ、俳優を志し日本大学芸術学部演劇学科演技コースへ進学。学内外で、俳優、演出助手、舞台監督経験を積み、最終的に日芸の、そして演劇学科の未来を想い、多学科コラボのミュージカル団体を立ち上げた。 映画まで決まっていた大学卒業1ヶ月後、人生のターニングポイントがくる。 突如脳の不思議。行動がおかしく、各所様々な大人に助けられて緊急入院。原因不明の「統合失調症」と地元に帰り診断される。退院後も壮絶な9年間の闘病生活、地獄の日々、、挑戦を続けた。セカンドオピニオンで調合した薬がピッタリ合い、奇跡が起こりほぼ完全に病気打ち勝った。 そう、9年間現状がどうしようもなく足踏みしていた時に出会ったのが、また音楽。アコースティックギターとポピュラー音楽教室だったのだ。 体調の不安がありながらも近所で通えて1年、ちょっと曲作ってみようかなと思い立ち簡単になんか出来たなぁと思った最初の曲 、それが配信曲「白猫が目の前を横切ったら」 音楽教室をびっくりさせる色んな要素が入った曲、認められ自信がつきまたどんどん曲が出来て、シンガーソングライター、、、?という言葉が。 一瞬で消えない残る芸術、小学生から始まった優しい音楽の世界で、自分の曲で生きていくこと、それが本当の夢になり、苦しくても必ずシンガーソングライターになるって強い意志が、闘病生活を支えた。 どこから生まれてくるのかというアイディアの曲、もしくは苦しんだからこそ書けるストレートな曲、人柄があふれた個性的な曲を書く。 病気をカミングアウトをし、苦しんでいる人の心に寄り添えるように一度死にかけた人生、神様が生かしてくれてやはり音楽を届けることを使命にしろってことかな?歌い続ける。 シンガーソングライターとして、自分がやりたいことをやる、自分が楽しめて人も幸せにする。フォークにポップにロックにカッコよくギターで弾き語る。歌い踊る。 色んな経験からでてくる太一という面白い【アーティスト果実】を色んな切り口で、丸ごと楽しんでもらいたい
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