

ハンドルを握り走ってる6号線
相変わらず俺はどうしようもねえ
失ったものばかり数えてる
そんなクソな日々に言う別れ
ラキストに火をつけ吐く煙
見たく掴めそうで掴めない
チャンスや夢を追ってる未だに
無理と言われてももうやめれない
俺は何が、欲しいのか
時計にダイヤ、または外車
そんなの意味ない、ただのガラクタ
俺が俺を認められなけりゃ
数字も金も納得させるためのもん
手には無いけど思う多分そう
証明するためGet money more
俺の回答
天まで飛ばそう
Only I know what I need
Nobody knows what I need
俺は俺のためにやる
それが誰かのためになる
Only I know what I need
Nobody knows what I need
俺が納得できなきゃ
なれない本当の成功者
彷徨ってる夢の中を
戦う時は独りいつも
人よりまずは己を信用
できなきゃ保てない自分を
敵で味方俺が一番の
落ちる時もある誰だってそう
考えるよりもまず行動
してれば見えてくる自然と
窓開けて入れた風
見たくすぎていくeveryday
グレーが多いこの街で
溶かした時間と金
揺り籠から墓場まで
何一つ無駄にしねえ
全てをこの手にして
からする答え合わせ
俺が俺を誇れるならずっとしていたい毎日ダラダラ
ただ生きてくのだって楽じゃないし
希死念慮に襲われる夜中
それを俺は良しとしない
匙投げた奴と俺の違い
自分で自分を愛せなきゃ
愛されたって幸せじゃない
Cashとかfameが俺の自信になる
人にペースは合わせずにやる
憧れていたtypical
俺が俺のまま居るそれだけでOriginal
俺が本当に欲しいものは
外側に無くあるのは内側
それは自分を認められる強さ
だから満たしてくれる俺だけが
Only I know what I need
Nobody knows what I need
俺は俺のためにやる
それが誰かのためになる
Only I know what I need
Nobody knows what I need
俺が納得できなきゃ
なれない本当の成功者
彷徨ってる夢の中を
戦う時は独りいつも
人よりまずは己を信用
できなきゃ保てない自分を
敵で味方俺が一番の
落ちる時もある誰だってそう
考えるよりもまず行動
してれば見えてくる自然と
窓開けて入れた風
見たくすぎていくeveryday
グレーが多いこの街で
溶かした時間と金
揺り籠から墓場まで
何一つ無駄にしねえ
全てをこの手にして
からする答え合わせ
- 作詞者
ARuM
- 作曲者
SIGHOST

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アーティスト情報
ARuM
2000年生まれ、千葉県柏出身のラッパー。 エンジニアとしてキャリアをスタートさせ、2022年頃からラッパーとしての活動も本格化。2023年には"RAPSTAR 2023"では、エントリー3,457名から選出された30名のSELECTION CYPHERに進出し高い評価を獲得。2024年には東京への愛と憎を表現した「TOKYO」をリリース。雑誌「サイゾー」でも注目の次世代ラッパーとして特集が組まれる。2025年には自身初となるフルアルバム「StillARuM」をリリース。日常や葛藤を飾らず描くスタイルが支持され、感度の高いヒップホップリスナーから高い評価を獲得する。2026年には盟友・SSPとのコラボミックステープ「THE BOX」をリリースするなど、活動の勢いは止まらない。
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