You Never Knowのジャケット写真

歌詞

Who I Am

Spileben

完璧じゃなくていいって

やっと思えた midnight

誰かの理想じゃなくて

私の鼓動で生きたい

傷跡もハイライト

隠さないでいいよ

遠回りした日々が

今の私を光らせる

比べられるたびに

少しずつ強くなった

“らしくない”って言葉も

今じゃ勲章みたい

I know who I am

もう揺れない

静かに燃えるこの fire

媚びない smile

無理しない style

私は私でhigher

鏡の中の my reflection

疑わないでtonight

選ばれるのを待たない

私がchoose my life

甘く見られるたび

ヒールを鳴らして walk away

涙も weakness じゃない

優しさは私の blade

触れられない場所まで

ちゃんと愛してる

欠けてる部分さえも

私のシルエット

No permission

No condition

私を決めるのは私

静かな revolution

この体温を信じてる

遠くで光る未来

たぐり寄せてみたい

もう迷いはいらない

どこまでも夜を越えて

I know who I am

もう隠さない

夜を纏って shine

冷たい目も

追い風に変えて

私は私でdivine

鏡の中の reflection

微笑んでる tonight

誰かになる必要はない

I already own my light

  • 作詞者

    Massan

  • 作曲者

    Massan

  • プロデューサー

    Massan

  • レコーディングエンジニア

    Eisuke Kumon

  • ミキシングエンジニア

    Hiroshi Nakamura

  • マスタリングエンジニア

    Hiroshi Nakamura

  • シンセサイザー

    Massan

  • プログラミング

    Massan

You Never Knowのジャケット写真

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Spileben 待望の1st Album『You never know』

珠玉の全9曲(Interlude含む)を収録した、Spileben待望の1st Album『You never know』が遂にリリース。

本作には、新曲5曲に加え、昨年6月より第二章の幕開けを飾った「DEADLINE」「Everthing Anything」「Still's the time」、そして最新配信シングル「It's Your Day」の全9曲を収録している。

アルバムの幕開けを飾る1曲目「いこうぜ」は、国内外の大型フェスへの出演や数多くのアーティストプロデュースを手掛ける、i-depのリーダー・Hiroshi Nakamura氏をプロデューサーに迎えて制作。鐘の音が新たな物語の始まりを告げるようなアップテンポのハウスサウンドに乗せ、Spilebenが旗を掲げて先陣を切るような力強いボーカルと、それに呼応するコーラスが印象的な1曲となっている。また、コーラスパートはSpilebenのファンクラブ「ShakeRZ(シェイカーズ)」のメンバーから募集し、多くのファンの歌声と想いが詰まった特別な楽曲に仕上がった。

2曲目「ねえこれくらい」は、Spileben初となるRAPを取り入れた意欲作。軽快な2ステップサウンドと融合した新たな音楽性が光る1曲で、プロデュースには独特の肉声感と卓越したフロウを持つラッパー/シンガーソングライター・MASSANを迎えている。

3曲目「Sick Sick Sick」は、“ありのままの自分”を見つめ直すきっかけを与えてくれるような、深い世界観を持つナンバー。

4曲目「DEADLINE」は、Spileben第二章のスタートを力強く印象付けた攻めの1曲。

5曲目のInterlude「Can't sleep」は、短い楽曲ながらSpilebenの“声”が随所に散りばめられた、印象深い作品となっている。

6曲目「Who I am」は、本作で2曲目となるRAPを取り入れた楽曲。“自分を決めるのは誰でもない、自分自身”という力強いメッセージを込めたリリックが胸に響く。

7曲目「It's Your Day」は、Spileben初のBirthday Songとして配信リリースされた楽曲。大切な人の誕生日を彩るだけでなく、誰かの特別な一日に寄り添う温かな1曲となっている。

8曲目「Still's the time」は、今年2月にリリースされたR&Bテイストのナンバー。深夜にそっと聴きたくなるような心地よい空気感が魅力だ。

そしてアルバムを締めくくる9曲目「Everthing Anything」は、どんな困難の中でも前を向き、未来への一歩を照らしてくれる希望に満ちた楽曲。作品全体を締めくくるにふさわしいエンディングとなっている。

全9曲を通して描かれるのは、Spilebenならではの「Spileben World」。それぞれの楽曲に込められたメッセージが一つのストーリーとして紡がれ、聴く人の心にそっと魔法をかけるような作品に仕上がった。そして、その物語は次なるストーリーへと続いていく──そんな期待を抱かせる一枚となっている。

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Who I Am

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アーティスト情報

KPR

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