

I got your sign 隣に居なくても
君に返せるように
心なくしたくはない
Under the blue moon night
I feel your light
Still the time's not over
Still the time's not over
部屋の灯り 消したあと
喧騒を追いやって
想い飛ばす 24 lull
I'mma spend my heart tonight
泣きたくなるくらい
ままならなくても
I just feel what you feel
Something's gonna sting us, right?
ねぇ 教えてよ
どんな夢なら
Can I give you forever?
(Still's the time)
Spend my heart tonight
眠るまで
どんな夢なら
Can I give you forever?
時計の音が 焦らせるの 0AM
忙しなさの言い訳 loop 'n' loop
せめて冷えた夜の中で 満たしてたい
Do you know I'm thankful lowkey
Still the time's not over
Still the time's not over
眠りにつく 少し前
今日までと これからを
約束する 24 love
I'mma spend my heart tonight
ごまかせないくらい
溢れる気持ちで
Can you feel what I feel?
Something's gonna sting us, right?
ねぇ 理解るでしょう
どんな夢なら
Can I give you forever?
(Still's the lull time)
Spend my heart tonight
眠れない
どんな夢なら
Can I give you forever?
忍びよる25時が つよがり溶かす
どうか 真夜中のひとりごとでも
受けとってほしい
You're my reason
I'mma spend my heart tonight
ごまかせないくらい
溢れる気持ちで
Can you feel what I feel?
Something's gonna sting us, right?
ねぇ 理解るでしょ
どんな夢なら
Can I give you forever?
(Still's the lull time)
Spend my heart tonight
眠るまで
想っていたいよ
Can you feel what I feel?
(Still's the lull time)
Spend my heart tonight
眠れそう?
どんな夢なら
Can I give you forever?
- 作詞者
nica
- 作曲者
Kazuya Nishioka
- プロデューサー
Kazuya Nishioka
- レコーディングエンジニア
Eisuke Kumon
- ミキシングエンジニア
Kazuya Nishioka
- シンセサイザー
Kazuya Nishioka
- プログラミング
Kazuya Nishioka

Spileben の“Still's the time”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
いこうぜ
Spileben
- 2
ねえこれくらい
Spileben
- 3
3. Sick Sick Sick
Spileben
- 4
DEADLINE
Spileben
- 5
Can’t Sleep
Spileben
- 6
Who I Am
Spileben
- 7
It's Your Day
Spileben
- ⚫︎
Still's the time
Spileben
- 9
Everything Anything
Spileben
Spileben 待望の1st Album『You never know』
珠玉の全9曲(Interlude含む)を収録した、Spileben待望の1st Album『You never know』が遂にリリース。
本作には、新曲5曲に加え、昨年6月より第二章の幕開けを飾った「DEADLINE」「Everthing Anything」「Still's the time」、そして最新配信シングル「It's Your Day」の全9曲を収録している。
アルバムの幕開けを飾る1曲目「いこうぜ」は、国内外の大型フェスへの出演や数多くのアーティストプロデュースを手掛ける、i-depのリーダー・Hiroshi Nakamura氏をプロデューサーに迎えて制作。鐘の音が新たな物語の始まりを告げるようなアップテンポのハウスサウンドに乗せ、Spilebenが旗を掲げて先陣を切るような力強いボーカルと、それに呼応するコーラスが印象的な1曲となっている。また、コーラスパートはSpilebenのファンクラブ「ShakeRZ(シェイカーズ)」のメンバーから募集し、多くのファンの歌声と想いが詰まった特別な楽曲に仕上がった。
2曲目「ねえこれくらい」は、Spileben初となるRAPを取り入れた意欲作。軽快な2ステップサウンドと融合した新たな音楽性が光る1曲で、プロデュースには独特の肉声感と卓越したフロウを持つラッパー/シンガーソングライター・MASSANを迎えている。
3曲目「Sick Sick Sick」は、“ありのままの自分”を見つめ直すきっかけを与えてくれるような、深い世界観を持つナンバー。
4曲目「DEADLINE」は、Spileben第二章のスタートを力強く印象付けた攻めの1曲。
5曲目のInterlude「Can't sleep」は、短い楽曲ながらSpilebenの“声”が随所に散りばめられた、印象深い作品となっている。
6曲目「Who I am」は、本作で2曲目となるRAPを取り入れた楽曲。“自分を決めるのは誰でもない、自分自身”という力強いメッセージを込めたリリックが胸に響く。
7曲目「It's Your Day」は、Spileben初のBirthday Songとして配信リリースされた楽曲。大切な人の誕生日を彩るだけでなく、誰かの特別な一日に寄り添う温かな1曲となっている。
8曲目「Still's the time」は、今年2月にリリースされたR&Bテイストのナンバー。深夜にそっと聴きたくなるような心地よい空気感が魅力だ。
そしてアルバムを締めくくる9曲目「Everthing Anything」は、どんな困難の中でも前を向き、未来への一歩を照らしてくれる希望に満ちた楽曲。作品全体を締めくくるにふさわしいエンディングとなっている。
全9曲を通して描かれるのは、Spilebenならではの「Spileben World」。それぞれの楽曲に込められたメッセージが一つのストーリーとして紡がれ、聴く人の心にそっと魔法をかけるような作品に仕上がった。そして、その物語は次なるストーリーへと続いていく──そんな期待を抱かせる一枚となっている。
アーティスト情報
Spileben
大熊和奏のソロプロジェクトとして、2024年10月に活動をスタート。 ダンスミュージックをベースに、HIP HOPやR&B、EDMなどのジャンルを融合させた楽曲を展開している。 作品としては、2024年10月に5曲入りの1st EP「序章」をリリース。 その後、「KENPROCK FES2024」で華々しいライブデビューを飾りファンを魅了した。 2025年6月から、第二章のスタートを宣言!!
Spilebenの他のリリース
KPR



