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歌詞

Star Sign (Chapter2)

コスモボーイズ

湿った夜風が揺らすカーテン

8月の終わりはいつもこの匂いがした

古い雑誌のページをめくる君の指が

「ほら、見て」って僕らの星座を指した

「水と油みたいな相性だってさ」

くだらないって顔で君は笑ってた

「生まれた日で決まる未来なんてないよ」

そう答えた声が、少し震えたのを君は知らない

If our star signs wrote our story from the start

Then maybe this ache inside my heart

And this distance growing between us every day

Is just a fate we can't escape, anyway

Countless scattered stars in the dark night sky

Connected by lines nobody can see

Are all our fragmented words and broken smiles

Part of a story, a constellation of you and me?

結局、星占いのページは

どこかに失くしてしまったけど

今でも僕は夜空に

君の星座を探してしまう

If our star signs wrote our story from the start

Then every page was worth the ache to read

And this distance that has settled in my heart

Is just the space where you and I were freed

  • 作詞者

    コスモボーイズ

  • 作曲者

    コスモボーイズ

  • プロデューサー

    コスモボーイズ

  • ギター

    コスモボーイズ

  • ベースギター

    コスモボーイズ

  • ドラム

    コスモボーイズ

  • ボーカル

    コスモボーイズ

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​コスモボーイズのフルアルバム SIGNAL
日常の葛藤や思春期の焦燥感をストレートなバンドサウンドで表現した全15曲を収録
2000年代ポップパンクやミッドウェストエモそしてマスロックのアプローチを取り入れ等身大の感情を鮮やかに描き出している
遠く離れた憧れへの思いやもどかしさを抱えながらも未知の領域へ突き進む彼らの挑戦のシグナルがここから鳴り響く

アーティスト情報

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