一騎当千 (feat. BES & APOLLO)のジャケット写真

歌詞

一騎当千 (feat. BES & APOLLO)

RED SPIDER

一人で立つ ここは戦場

無数の視線 渦巻く感情

一瞬で変わる 空気と現状

背中に刻む 無言の勲章

マイクが武器 言葉は凶器

胸の奥で燃える正気

退路は消滅 運命の局面

ゼロから始まった人生の証明

一騎当千

(生きとうせ) 一曲で変える戦況

(生きとうせ)

一騎当千 一瞬で奪う主導権

(生きとうせ)

一騎当千 恐れはもう幻想

(生きとうせ)

もう誰も止めれん

Can't stop, never give up

燃える闘志で未来を照らす

Won't drop, never slip out

ここから運命ひっくり返す

ぶちかます1人残らず

痛みを堪えて光り放つ益々

間髪入れず食らわす驚かす

覚悟決めて過去を超えて

思い背負ってここに立つ

誰もマネ出来ぬThis side original plan

情熱と愛 注ぐ 火に油

ヘイトしてろ それが俺のガソリンになる

3756s日本全土 赤に染める

One sound ここは前線

One mic 常に臨戦

逃げ道なしの人生

ベースが鳴りゃまた動き出す心臓

One sound ここは前線

One mic 常に臨戦

逃げ道なしの人生

ベースが鳴りゃまた動き出す心臓

孤独な夜が 胸を切り裂き

心の悲鳴を 喉で殺し

転び続けて それでも生き

この声ひとつで 誰かを導き

与える衝撃 残るは証言

まだ見ぬ未開の挑戦

一人だけど一人じゃない

ゼロから始まる生きてる証明

一騎当千

(生きとうせ) 一曲で変える戦況

(生きとうせ)

一騎当千 一瞬で奪う主導権

(生きとうせ)

一騎当千 恐れはもう幻想

(生きとうせ)

もう誰も止めれん

  • 作詞者

    SEIJI "JUNIOR" KAWABATA, BES, APOLLO

  • 作曲者

    SEIJI "JUNIOR" KAWABATA

  • プロデューサー

    SEIJI "JUNIOR" KAWABATA

  • レコーディングエンジニア

    SEIJI "JUNIOR" KAWABATA

  • ミキシングエンジニア

    Yoshitaka Ishigaki

  • ギター

    RAITA SLOWVIBES

  • ベースギター

    Donald “Danny Bassie” Dennis

  • キーボード

    Koichi

  • ボーカル

    BES, APOLLO

  • サックス

    Dean Fraser

  • プログラミング

    SEIJI "JUNIOR" KAWABATA

一騎当千 (feat. BES & APOLLO)のジャケット写真

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    一騎当千 (feat. BES & APOLLO)

    RED SPIDER

2026年6月、舞洲おおきにアリーナで開催される
RED SPIDER 6000人ワンマンライブ「一騎当千」のテーマソング。

BES、APOLLOにその想いを託し、
覚悟を掲げたアンセム。

単騎で赴く戦場。
だがそこには仲間とオーディエンスが集う。

一騎当千。いざ出陣。

過去ランキング

一騎当千

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 1位 • 2026年3月29日 iTunes Store • 総合 トップソング • 日本 • 38位 • 2026年3月29日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 41位 • 2026年4月4日 LINE MUSIC • レゲエ Top 50 • 日本 • 49位 • 2026年3月29日

過去プレイリストイン

一騎当千

Apple Music • ニュー・ミュージック・デイリー • 2026年4月3日 Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年3月29日

アーティスト情報

  • RED SPIDER

    ダンスホール・レゲエ・シーンにおいて、20年以上にも渡ってトップ・ランナーとして活躍を続けるレゲエ・サウンド。ジャマイカ、日本、インディーズ・マーケット、メジャー・フィールドを縦横無尽に駆け抜ける独自のスタイルで、地元大阪を中心に全国区で活躍する。 セレクター・MCを一人で務めるJUNIOR(ジュニア)の、一度体感すると忘れることの出来ない強烈なマイク・パフォーマンスとオリジナリティ溢れるダブ・プレート、可動式巨大サウンド・システム“K-3756s” を駆使し、年間100本近くのライブを展開する。音楽プロデューサーとしても現在まで国内外問わず300曲以上にも及ぶ作品を手掛け、数々のアーティストと共に大ヒット・ソングを世に送り出し続けているトラック・メイカーとしての評価も高い。 たった一人でオーディエンスと対峙するワンマン・イベント「緊急事態」は年々動員数が増加、‘12年には大阪城ホールでの単独公演を成功させる。’14年と’16年には当時大阪野外フェスティバルの聖地として知られた舞洲にて開催し、16,000人以上を動員。RED SPIDER単独での大規模野外イベントを成功させた。翌‘17年、自身2度目となる47都道府県ツアーを敢行、そのファイナル公演を日本武道館で開催し大成功をおさめている。 自身の代表作は『爆走エンジェル』(2007年/Victor)、『大爆走エンジェル』(2010年/Victor)、その後に続く『逆ギレ・アウチ』(2013年/Universal)、『ハナジブー』(2015年/Universal)。 MIX CDの形態で発表したこのシリーズはセールス面でも好成績をおさめ、シーンに大きなインパクトを与えた。また‘12年に行ったZeppツアーの模様を収録したDVD『RED SPIDER Zepp tour 2012 〜天気晴朗ナレド波高シ〜』(2012年/カエルスタジオ)はインディーズからのリリースながら、オリコンDVDランキングで1位を記録するなど、ライブ・パフォーマンスの評価の高さを物語る結果を残している。 毒舌キャラのイメージが先行しがちなRED SPIDERだが、音楽を生業とする者としての作品作りに対する熱い情熱と、ステージで見せる毒舌MCの裏側にあるレゲエへの異常とも言える愛情は、徐々にだが日本中に伝わりつつある。 現在はアパレル・ブランド「AH MURDERZ」のプロデューサーとしてや、YouTubeチャンネル「レッドスパイダーのZUM ZUM Channel」の活動などで知られる動画クリエイターとして、またInstagram「redspiderkicks」を中心としたスニーカー・フォトグラファーとしての活動でも注目を集めている。

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    RED SPIDERの他のリリース
  • BES

  • APOLLO

    大阪・東成区出身のレゲエ Deejay。マシンガンのようにリリックを吐き出すファスト・ラッピンと、独自のメロディーセンスを併せ持つフロウを武器に、独自のスタイルを確立。レゲエを軸としながらもジャンルの枠に囚われない表現で、シーンの内外から評価を集める。 2006年にラップアーティストを志しマイクを握り出した翌年の2007年、レゲエ特有のショースタイル「RUB A DUB」との出会いをきっかけに、活動の軸をレゲエへと定める。2008年「ROAD TO 横浜レゲエ祭 2008」決勝進出、2009年DEEJAYコンテスト「ダイナマイト XX -誰がいっちゃん歌えんねん-」優勝など早い段階から頭角を現し、2010年には「ROAD TO 横浜レゲエ祭 2010」で優勝、同年の横浜レゲエ祭に出演を果たすなど、平成生まれのニューカマーとして名を轟かせた。2012年には大阪・東成の仲間と共にクルー KINKY TOWN を結成し、現場主義の活動をさらに深化させていく。 その後、楽曲制作とライブ活動を軸にキャリアを重ね、「m’aider -s.o.s-」「まだ…」など、10年以上の時を経た現在も代表曲として支持される楽曲を発表。2015年にカエルスタジオへ所属し、2016年には1stアルバム『APOLLO』をリリース。リード曲「APOLLO STYLE」はYouTube総再生数500万回を超え、2010年代レゲエシーンを象徴する一曲となる。以降、BIGCAT、Zepp Namba、なんばHatchといった関西を代表する大型会場でのワンマンライブを成功させ、ライブアーティストとしての評価を確立。 2020年代に入り、カエルスタジオのメンバーと共に制作した作品「変エルノ詩」など、クルーとしての表現を深める一方、APOLLO自身は「47都道府県路上ライブツアー」を単身で敢行。全国を巡り、路上ライブという形で自らの声を直接人々の前に届ける活動を展開。また、キャンプをライフスタイルの一部として楽しみつつ、その延長としてアウトドアギアの展開やHISATOMIとのユニット「キャノーズ」としての楽曲制作など、音楽とカルチャーを自然に接続する表現も見せる。 2024年12月に武道館でのワンマンライブ開催を宣言して以降、EP『Rebirth』を発表。「武道館への道」を冠したワンマンライブを各地で重ねながら、武道館公演の実現に向けたプロセスを現在進行形で積み上げている。

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KAERU STUDIO MUSIC

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