No.11 春の日のジャケット写真

歌詞

No.11 春の日

ぱんちょ

木漏れ日さしこむこの部屋の中を 春の日差しが包み込んでいる

雪どけの始まりと共に春の風が 開けた窓の外から入ってくる

春の日差しと気持ちよい風に 包まれながら眠っている

ふと気がつくと空は赤く色付いて 僕のほほまで赤く染めていた

何もないどうでもいいような一日が とても大切だと空をながめてた

  • 作詞者

    ぱんちょ

  • 作曲者

    ぱんちょ

  • プロデューサー

    ぱんちょ

  • ギター

    ぱんちょ

  • ソングライター

    ぱんちょ

No.11 春の日のジャケット写真

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    No.11 春の日

    ぱんちょ

木漏れ日と春風に包まれた、何気ない一日の大切さを描いたポップソング。
やさしい光と空気を感じる一曲です。

アーティスト情報

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