

【Verse 1】
深夜の街角 一人きり
擦れたギター 夢の残骸
誰にも言えない 小さな希望
心の隅に まだ灯ってる
【Verse 2】
バイト帰りに 空を見上げて
「あいつは元気か?」と独りごと
あの笑顔に背中を押されて
まだ諦めたくはないんだ
【Chorus】
このブルースが 俺を運ぶ
砕けた夢のかけら拾いながら
君の声が 胸に響くよ
「まだやれる」って 囁いてる
【Verse 3】
汗まみれの日々も 無駄じゃない
遠回りが 明日を強くする
愛も夢も 追いかけるほど
痛みさえも 歌になるんだ
【Chorus】
このブルースが 俺を運ぶ
砕けた夢のかけら拾いながら
君の声が 胸に響くよ
「まだやれる」って 囁いてる
【Bridge】
灯りのない道でも
信じたら 前に進める
君の笑顔があるなら
俺はどこへでも行ける
【Chorus】
このブルースが 俺を運ぶ
砕けた夢のかけら拾いながら
君の声が 胸に響くよ
「まだやれる」って 囁いてる
- 作詞者
ユウナ・ガーデン
- 作曲者
ユウナ・ガーデン
- プロデューサー
ユウナ・ガーデン
- ギター
ユウナ・ガーデン

ユウナ・ガーデン の“夜明けを信じて~夢と君を追いかけて~”を
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- 1
「夢の扉」〜星に願いを〜
ユウナ・ガーデン
- 2
さくら、またここで~咲いた想い~
ユウナ・ガーデン
- 3
嘘の向こう側
ユウナ・ガーデン
- 4
影のように~忘れられない君への想い~
ユウナ・ガーデン
- 5
揺れる灯の記憶 ~冬の夜~
ユウナ・ガーデン
- 6
霧雨の銀座通り〜言えなかった '好き' のあとで
ユウナ・ガーデン
- 7
涙のブルース~痛みを歌に変えて~
ユウナ・ガーデン
- 8
夜明けのままで〜男が歌う、痛みの向こうへ
ユウナ・ガーデン
- 9
ひとしずくの愛〜傷と涙のブルース〜
ユウナ・ガーデン
- 10
もう一度、君へ〜あの場所に置いてきた言葉〜
ユウナ・ガーデン
- 11
遠くの光~夢を追う者のブルース~
ユウナ・ガーデン
- ⚫︎
夜明けを信じて~夢と君を追いかけて~
ユウナ・ガーデン
- 13
軌跡の先に~夏の午後三時~
ユウナ・ガーデン
- 14
残響のブルース~夢の終わりが始まりだった~
ユウナ・ガーデン
四季をめぐる想いと、静かな情熱。
ユウナ・ガーデンによる初のフルアルバムは、14曲を通して「記憶」「後悔」「愛」「再生」を描き出す音の物語。
前半は、女性ボーカルによる繊細でやさしいジャズ/ボサノバのアプローチで、夜の街や春の記憶、叶わなかった想いをそっと包み込みます。
後半は、男性ボーカルによるブルースやジャズの融合が重厚に響き、傷と痛みを抱えながらも、前に進む強さを刻みつけます。
心に染み入るような言葉と旋律が、リスナーの人生のどこかと交差する——
そんな"音の庭"へ、ようこそ。



