Let it be what it should be

  1. Let it be what it should be

tact

2008年結成 宇都宮メロディックハードコアバンド。 2013年に1st single"Be just and fear not"で全国初流通を果たし、同年12月にリリースした1st mini album"Reminds"が2000枚を超えるセールスを記録する。 2014年8月に突然解散発表。 3年間メンバーが個々で音楽活動をし、2017年に結成当初のメンバーでtactを再結成させる。 2018年に2nd mini album"Retrace"をリリースしその後3度の自主企画は全てソールドアウトした。 2020年6月24日1st full album"isolated"リリース。 00年代メロディックハードコアを彷彿とさせる爽やかさの中に哀愁のあるメロディをVoキクチのハイトーンでクリアな声が真新しいサウンドに変化させる、そんなtactの最新作はキャリア初のフルアルバム。12年間tactとして、また別の音楽活動で得たモノを最大限に詰め込んだこの1枚は新旧メロディックファンのみならず様々な音楽ファンの心に残る作品となるだろう。

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