

歌詞
T6-6 あの日の夢が
KIZUKI, GUMI
静かな夜が 僕を包む
遠くの星が そっと笑う
冷たい風が 街を抜けて
思い出だけが 影を伸ばす
君と歩いた あの道は
今もどこかで 続いてる
時計の針が 止まったまま
心の隙間 埋められない
でも夜空が 教えてくれる
答えはそっと 輝いてる
あの日の夢が まだここに
君の声が 響き合い
すれ違う人 誰も知らず
僕らの秘密 隠してきた
君が残した 小さなメモを
今も胸に しまってる
涙の跡が 消えなくても
未来はまだ 描けるはず
星の光が 道を示す
もう一度だけ 飛び立てるよ
星の彼方へ 君を探して
夜の果てまで 手を伸ばすよ
どんな暗闇も 越えてゆける
君がくれた この想いを
もしも願いが 一つ叶うなら
もう一度だけ 君に会いたい
夜空の向こう 君が笑えば
この世界は 色づくだろう
過ぎた時間も 取り戻せる
そんな気がして 走り出すよ
- 作詞者
ひまわりP
- 作曲者
ひまわりP
- プロデューサー
ひまわりP
- 合唱 / コーラス
ひまわりP

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T6-6 あの日の夢が
KIZUKI, GUMI
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T6-6 あの日の夢が
KIZUKI, GUMI
私、ひまわりPは「オリジナルボカロ100曲リリース」という「記録」に一年がかりで挑戦しています。未発表曲を月に10曲ペースでリリースしています。もうすぐ還暦です。いつでも挑戦する気持ちがあれば夢は叶うと信じて。いままでの人生で感じたことや思ったことを歌詞にして曲にのせてゆきます。これからを担う皆さんのなにかの役に立てたら本望です。
感谢您聆听我的作品 向日葵P






