消エタのジャケット写真

歌詞

消エタ

F7YRAY

Yes sir

The entire unit was wiped out

消エタ 消エタ

アイツもコイツも消エタ

消エタ 消エタ

いつの間にやら消エタ

消エタ 消エタ

とっくの疾うに消エタ

消エタ 消エタ

一人残らず消エタ

消エタ 消エタ

アイツもコイツも消エタ

消エタ 消エタ

いつの間にやら消エタ

消エタ 消エタ

とっくの疾うに消エタ

消エタ 消エタ

一人残らず消エタ

Dank farrik fast muzik

くだらん需要に供給過多

ドン・ダダ気取りターミネート

ログに引かれたボーダー

記録よりも記憶に投下

幸か不幸か ここからは

調子はどうだ?って

禄でもねえな

肝心な中身はどうだ?

My barz a blank check

Karma is advantage

I'm a NT

Enemies disappeared

F7YRAY is noto

Act like the mando

Aye yo listen

Laid back, Shake dat

飼い慣らす Badass

Switch on beacon

Because, Keep on

Reload, Reload

Standby, Standby

Bull's-eye, Black out

Code name "HANDSOMEBULL"

Mission over…

消エタ 消エタ

アイツもコイツも消エタ

消エタ 消エタ

いつの間にやら消エタ

消エタ 消エタ

とっくの疾うに消エタ

消エタ 消エタ

一人残らず消エタ

消エタ 消エタ

アイツもコイツも消エタ

消エタ 消エタ

いつの間にやら消エタ

消エタ 消エタ

とっくの疾うに消エタ

消エタ 消エタ

一人残らず消エタ

あんたにとって消えたのは俺の方か

いや、ハナから見えてもねえようだ

記録なしの蚊帳の外

It's the wonderful

しょうがないだろう?

治外法権がアドバンテージ

F7YRAY マジでエゲつない

こっち来いだ?うるせえ

好きに踊れよ?

人の勝手 All i do is win

ヤワな茶々なら

I don't give a fuck だわな

Stand up my dragoonz

違いを楽しめ Was good ?

イチに 7uv 二の次 Cap

どうしようもねえ これだけは

一体全体どうなってんだ?って

とっくの疾うに手遅れさ

奇しくも今では握ってるマイク

仮なら返す これきりの Vive

遅咲きの挽歌 Spyt da shyt

とっくに切らしたドーパミン

誰かが言った

飛んでる場合じゃない

見向きもしない酒池肉林

俺とあいつの格の違い

野暮なことは言わせない

消エタ 消エタ

アイツもコイツも消エタ

消エタ 消エタ

いつの間にやら消エタ

消エタ 消エタ

とっくの疾うに消エタ

消エタ 消エタ

一人残らず消エタ

消エタ 消エタ

アイツもコイツも消エタ

消エタ 消エタ

いつの間にやら消エタ

消エタ 消エタ

とっくの疾うに消エタ

消エタ 消エタ

一人残らず消エタ

飼い慣らす Badass

Switch on beacon

Because, Keep on

Reload, Reload

Standby, Standby

Bull's-eye, Black out

Code name "HANDSOMEBULL"

Mission over…

  • 作詞者

    F7YRAY

  • 作曲者

    delmontestudio

  • プロデューサー

    delmontestudio

  • レコーディングエンジニア

    delmontestudio

  • ミキシングエンジニア

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  • マスタリングエンジニア

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  • ラップ

    F7YRAY

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アーティスト情報

  • F7YRAY

    神奈川県は県央エリア発、F7YRAY(フライレイ)。 TrapからBoom Bapまでを横断するサウンド、重厚な声、そして言葉を置く独特の間合い。 US HIP HOPに根差した感覚を軸に、日本語ならではの響きや言い回し、英語やスラングを独自のバランスで掛け合わせ、既存の枠には収まりきらないスタイルを形成している。 流行やジャンルに自らを当てはめるのではなく、その時々に必要な音を選び、言葉を落とす。 荒々しさと静けさ、泥臭さと洗練、シリアスの中にふと覗く軽妙さ。相反する要素を行き来しながらも、その中心にあるものは一貫している。 描かれるのは、自らが生きてきた時間。 仲間や金、愛と孤独、失ったもの、未だ手にしていないもの。 日々の生活や人との関わり、その中で目にした景色や感情を拾い上げ、過度に美化することも悲観することもなく、自身の言葉へと変えていく。 完成された何者かを演じるのではなく、変化していく自分自身を、その時々の作品に残していく。 派手に着飾ることなく、作品を重ねるたびに、その輪郭は少しずつ濃くなっている。

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