

アスファルトぬらす街の光
映る自分がちょっと嫌い
強がるほどに遠ざかる本音
気づかれないよう 塞ぐヘッドフォンで
聞きたくないし 逃げ込む世界
ノイズすら今は優しい存在
「大丈夫」って打ったメッセージ
待ってるだけの午前0時
静かなフリして 心は叫んでる
触れられない距離に 意味なんてあるの?
ネオンの中 一人でもいい
この孤独さえ 抱いて進む
誰かじゃなくて 私でいたい
夜を越えて 光になる
タイムラインで幸せの形
比べちゃう でも ワタシはワタシ
「普通」って何?ってまた考えて
答えは出ないまま朝を迎えて
でもさ この道は自分で選んだ
遠回りでも トライ & エラー だ
誰かの理想じゃ息ができない
だからこのままでもいいんじゃない?
ネオンの中 一人でもいい
この孤独さえ 強さに変える
揺れる夜も 全部連れて
私は私で リアルの中
ネオンの中 一人でもいい
この孤独さえ 抱いて進む
誰かじゃなくて 私でいたい
夜を越えて 光になる
- 作詞者
Aohimix
- 作曲者
Aohimix
- プロデューサー
Aohimix
- ボーカル
Aohimix

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孤独のlog
Aohimix
AOHIMIX「孤独のlog」
ネオンが光る東京の夜を舞台に、
止まらない街の中でひとり残されるような感情を描いた楽曲です。
人の言葉と思考から生まれたリリックを、
J-Pop、ヒップホップ、エレクトロニックの質感で包み込み、
AOHIMIXらしいシネマティックな都市サウンドへ昇華しました。


