ガラクタなまいにちのジャケット写真

歌詞

ガラクタなまいにち

渡 ケント

どこにだってほら居場所がないよな

言葉にだって殴られてばかりだ

朝は決まって起きたくないよな

鏡に向かって死にたいと呟く

ただそんな日々をまだ照らしてる

その希望の光を絶やさないで離さないで

音を鳴らすだけ声を震わせるだけなのに

意味を重ねるただそれだけで

今日も生きていける

どうしたって進むしかないよな

壁に向かって生きたいと呟く

ああそんな日々にただ浮かんでる

柔らかいその光が揺らめくように漂うように

音を鳴らすだけ声を震わせるだけなのに

意味を重ねるただそれだけで

今日も生きていける

音を鳴らすだけ声を震わせるだけなのに

意味を重ねるただそれだけで

明日も生きていける

  • 作詞者

    渡 ケント

  • 作曲者

    渡 ケント

ガラクタなまいにちのジャケット写真

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    ガラクタなまいにち

    渡 ケント

アーティスト情報

  • 渡 ケント

    渡ケント Watari Kento。群馬県伊勢崎市出身。青森県階上町在住。シンガーソングライター。青森県階上町という地方を 拠点に、生活の中で起きた出来事や心に芽生えた感情を歌にしている。 場所を選ばず、全国津々浦々歌いに行くことを 生きがいにしている。 2024年に1st フルアルバム「たましいの在処」をリリース。2024-2025 たましいの再会TOURで全国 11箇所を巡り完走。2025年3月に活動拠点を関東から東北・青森へ移す。2026年4月17日地元群馬・伊勢崎で開催され るロックフェス「IROCKS 2026~故郷編~」に出演し、8月にはIROCKS BASE にてワンマンライブも開催した。

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