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リリースプロジェクト第2弾。
本作もBPM130を軸に、前作よりさらにディープかつ凶暴に進化したアシッド・レイブ・テクノをお届けします。
モジュラーシンセが激しくのたうち回る漆黒のアシッドサウンドと、重戦車のように強靭なキックグルーヴが、フロアを狂気的なトランス状態へとハメ込んでいきます。
福岡の地下シーンから世界へ向けて発信するプロデューサー「shin ikeda」による、ミニマルながらも破壊力抜群のトラック。ミッドナイト〜早朝のピークタイムに狂気をもたらす、DJ必携の強力な1枚です。
福岡を拠点に活動する電子音楽プロデューサー/DJ、shin ikeda aka urutekomara_vision 1990年代の無骨なレイブカルチャーと現代のエレクトロニックミュージックをクロスオーバーさせた、ストイックかつ凶暴なテクノサウンドを展開。BPM130を軸に、地を這う重厚なキックと、TB-303の歪んだスクリームを融合させたダークなアシッド・レイブ・テクノを得意とする。 現在は、フロア直撃のトラックを驚異的なハイペースでドロップしていく「週刊連続リリースプロジェクト」を敢行中。アンダーグラウンドの熱量を徹底的に追求したその鋭利なグルーヴは、日本の地下シーンのみならず、世界のダンスフロアに向けて鋭く放たれている。