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Reggaeのグルーヴに三線の音色が重なる、温かさと切なさが交差するミドルチューン。
TACKが「田舎町のバス停を想像して書いた」という今作は、淡い想い出が蘇るようなリリックの中で「前を向いて進んでいけ」というメッセージが、聴き手の背中をそっと後押しするように響く一曲。
アレンジはShingo.S氏、ギターはYUMA HARA氏が参加し、オドのドラムのビートと交わり、“次世代の沖縄音楽”を想起させるサウンドに仕上がった。
沖縄・南大東島出身のTACK(MC)と、那覇出身のオド(Dr)による2人組ミクスチャー バンド「シシノオドシ」。 HipHop、Reggae、Rock、Popといった多彩なジャンルを、沖縄音楽と“まんちゃー(沖縄方言で「混ぜこぜ」の意)”した独自のスタイルで、CHICO CARLITO、ASOBOiSM、Anly、ヤングオオハラなどとのコラボ楽曲も展開。 沖縄を拠点にライブやリリースを精力的に行っており、2026年2月27日にはNew Digital Single「忘れないで」をリリース。
SHISHINOODOSHI