Jinsei Jimoto Front Cover

Lyric

Homies

Saiko

きいてるかほーみー

似ている野郎に

ありふれたどこにでもありそうな明日があることが幸運に

自分が自分であることが超誇らしい

人に生かされることを改めて気づく

何故か一人だと余計なこと考え傷つく

仲間と食えばどんなチープな飯でも五つ星

俺は学ばないから失ってから気づくあの日 帰路に仲間と交わす最後の言葉はお疲れでもさよならでもなくまた明日

また決まった場所で待ち合わせてさ

思い出話がスプリット

一人になったら憂鬱信号

仲間の喜怒哀楽が明日への希望

明日があって

仲間が居って

昨日のバカな話がつまみになって

そんな時間が自分への光に変わる

こんな歌がさ仲間の期待に変わる

巡り巡る景色の中で変わる街並み

四季折々失うのはもう懲り懲り

当たり前とありがとう

誇り高き国に生まれ育ち

物心ついて約何年経ったろう

気がつけば予想してた未来とは全然違うとこかも

どんな過去でも仲間なら愛そう

つかした愛想マイソウル殺して埋葬

そんな上っ面で楽しいの

繕った俺が好かれるより等身大な俺でこき下ろされた方がマシさ

明日あるかないかわからない明日に希望じゃなくて今を生きるのさ仲間と家族とこの歌と

理不尽に怒られる日もある、悔しくて涙する時もある、幸せ感じて笑顔なこともある

今日もあいつは起きた時のことは起きた時考えればいいんだと云う

明日があって

仲間が居って

昨日のバカな話がつまみになって

そんな時間が自分への光に変わる

こんな歌がさ仲間の期待に変わる

  • Lyricist

    Saiko

  • Composer

    roa, Saiko

  • Producer

    roa

  • Rap

    Saiko

Jinsei Jimoto Front Cover

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