

七福神を乗せた宝船が、
はるかな海の彼方から、日本にやって来た
七福神を乗せた宝船が、
金銀財宝を積み、日本にやって来た
恵比寿、大黒、弁財天、毘沙門天と、
福禄寿、寿老人、布袋様が乗る
釣り竿を片手にして、大きな鯛を抱え、
恵比寿様が笑う、日の出の大神
大黒様は俵の上で、打ち出の小槌を振る
金銀財宝がザクザクあふれる
弁財天様が、琵琶を奏でて微笑む
妙なる音が拡がる、美しき調べ
恵比寿、大黒、弁財天、毘沙門天と、
福禄寿、寿老人、布袋様が来た
七福神の神々は、難を去って福を招く
一陽来復、開運招福
神国日本に難が去って福が来る
七福神の到来! 日本に福が来た
新生日本が、今ここから始まる
「日出づる国」日本に、日の出の御世が来た
新しい地球を開く宝を乗せた宝船・
日本丸が今ここから、世界へ船出する
日の丸を高く大きく掲げた日本丸が、
霊峰富士に見守られ、世界へ旅立つ
七福神の宝船、新生日本丸が、
出航を開始した、弥勒世が始まる
- Lyricist
Ryugunootohime
- Composer
Ryugunootohime
- Producer
Ryugunootohime
- Vocals
Ryugunootohime

Listen to Shichifukujinnotakarabune by Ryugunootohime
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Ryugunootohime
「竜宮音秘の調べ・神響き、天岩戸開きの祝いの神楽歌」は、地球の新しい時代に向けて、天界から地上に降ろされた言霊(歌詞)と音霊(メロディー)で奏でられる音楽になります!
「竜宮音秘の調べ・神響き 天岩戸開きの祝いの神楽歌」には、人類の意識が飛躍的進化を遂げ新たな黄金文明を迎えるこの21世紀において、その中心的役割を果たす日本人の霊性が蘇り花開くような言霊(ことだま)(歌詞)と音霊(おとだま)(メロディー)が秘められています。
私たち日本人の遺伝子DNAの中に眠る大和心が目覚め、蘇り、花開くように創られています。
そして、私たち人間一人ひとりの中にある神の本質である神性、愛(女性原理)と力(男性原理)を想い出し、蘇らせる為の音楽でもあります。
繰り返し聴くことにより、更には楽しく歌い踊ることで、効果は更に高まります。
Artist Profile
Ryugunootohime
富山県出身。慶應義塾大学文学部卒業。 神国日本の新しい音楽である「竜宮音秘の調べ・神響き、天岩戸開きの祝いの神楽歌」を、天意により、作詞・作曲。 西暦2030年代に日本から花開く、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」の実現に向けて活動を開始。大和富士から竜宮音秘に改称。 音楽アルバム:「光り輝く道を歩いて行こう」 「虹の輝く世界へ」 「永遠(とわ)の中今」他 著書:「花咲く都・黄金文明」 「大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム」他
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