Not In Streetsのジャケット写真

歌詞

##IMMASPAZOUT

Siero

I'ma spaz out (Haha)

I'ma spaz out

I'ma-, (Haha)

Ya

Ya (I'ma-)

I'ma spaz out

Swear (I'ma-)

Spaz out, spaz out

Ya (I'ma spa-, I'ma-, out)

Yeah, ah, ah

Yeah, yeah, yeah (I'ma-, yeah)

I feel that, get behind me god

俺の何もだな You get it nun

茶々入れる素人 蹴飛ばすのが仕事

I'm on the no. 9

Ooh, I'm gonna be a star

クソみたい 何で笑う? Haha, it's so funny

出来レースじゃない

仲間とgo, we ファンキーコング

腐ったゲームお前はマジコン

OGになる ファミコン

指図無い not ラジコン 壊すradio

Whatever, "いい歳こいて" "ガキのくせに" "キチガイ"

Out from my ear, 080 オセロみたいにflip that

Again and again, like みすず

Goated or goated

Shout out to me, repeat that

誰が何言おうと己がroad 稼ぎに行くpillager

I'ma spaz out

On the trainとかScrambleでI'm freak on

俺の邪魔するならI hate u pussy boys, you dick rider, rodeo

良い顔してたあの人もtrash

You got low scoreだ FICO

全部聞こえるし見える I'ma spaz out

(SIERO THE GOAT)

  • 作詞者

    Siero

  • 作曲者

    rxl

  • ミキシングエンジニア

    wxstepain

  • マスタリングエンジニア

    wxstepain

  • ラップ

    Siero

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アーティスト情報

  • Siero

    2006年1月4日生まれ。 東京のラッパー・アーティスト。 17歳の自身の誕生日に活動を開始。 予測不能な独特のフロウと、衝動や葛藤を削ぎ落とした言葉で刻み込むリリックによってシーンに異物感のある存在として立ち上がる。 2024年に『THE GOAT TAPE 3』を発表。 続く2025年には『Not In Streets』をリリースし、表現の輪郭をより明確なものへと更新していく。 同年にはjellyyとのWネームEP「DON’T PLAY WITH US」も発表するなど、作品ごとにフェーズを切り替えながら動きを加速させる。 2025年12月24日にはアルバム「THE GOAT TAPE 4」をリリース。 10台最後のタイミングで放たれた本作は、これまでの時間や分岐点を内包しながら、現在のSieroをそのまま定着させた作品となっている。 2026年2月、自身初のワンマンライブをCIRCUS Tokyoで開催、チケットは即ソールドアウト。 2026年4月には『POP YOPURS 2026』にNEW COMERとして出演が決定し、Kianna、HARKA、AOTOらとPOP YOURSオリジナル楽曲「Starlight」をリリース。 本編のライブは僅か5分間ではあったが、SNSのトレンド入りも果たす圧巻のパフォーマンスを披露するなど、進化を止めない姿勢でステージを駆け上がり続けている。

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