Not In Streetsのジャケット写真

歌詞

FUCK 27 CLUB

Siero

上手く言えないんだ助けてって

あれもこれも全て俺のせい

いつまでも過去の自分に囚われてる

若くて醜い思い出ばかりだけどそれが これが俺

(Tell me who, who am I?)

ずっとマトモじゃない

この言葉もくだらないし変な抑揚

FUCK 27 CLUB

別に生きる理由は無いよ

俺にはただ死ねない理由が沢山あるだけ

ファッションじゃねえよ服以外

All I do is making this art

俺ラップしたいだけなのに

あいつらキャパくてしそうだパンク

やりたい時できないのは嫌だ

頭の中うるさいtrauma

何百人の前歌ったよ 確かに

でもまだ何者でもない

依存したり執着したり

分かってる やめた方がいい

そこには何も残らない

俺の前で泣いたママとダチまた泣かせるよライブで

良い意味で裏切る だからあえて切らない小指

My Season, baby

上手く言えなかった助けてって

ありがとうより謝る方が多くて

死ぬほどダサい事してもまだ生きてる

若くて醜い思い出ばかりだけどそれが これが俺

(Tell me who, who am I?)

ずっとマトモじゃない

この言葉もくだらないし変な抑揚

FUCK 27 CLUB (Fuck)

別に生きる理由は無いよ

俺にはただ死ねない理由が沢山あるだけ

(SIERO THE GOAT)

(Easy)

  • 作詞者

    Siero

  • 作曲者

    warm

  • ミキシングエンジニア

    wxstepain

  • マスタリングエンジニア

    wxstepain

  • ラップ

    Siero

Not In Streetsのジャケット写真

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アーティスト情報

  • Siero

    2006年1月4日生まれ。 東京のラッパー・アーティスト。 17歳の自身の誕生日に活動を開始。 予測不能な独特のフロウと、衝動や葛藤を削ぎ落とした言葉で刻み込むリリックによってシーンに異物感のある存在として立ち上がる。 2024年に『THE GOAT TAPE 3』を発表。 続く2025年には『Not In Streets』をリリースし、表現の輪郭をより明確なものへと更新していく。 同年にはjellyyとのWネームEP「DON’T PLAY WITH US」も発表するなど、作品ごとにフェーズを切り替えながら動きを加速させる。 2025年12月24日にはアルバム「THE GOAT TAPE 4」をリリース。 10台最後のタイミングで放たれた本作は、これまでの時間や分岐点を内包しながら、現在のSieroをそのまま定着させた作品となっている。 2026年2月、自身初のワンマンライブをCIRCUS Tokyoで開催、チケットは即ソールドアウト。 2026年4月には『POP YOPURS 2026』にNEW COMERとして出演が決定し、Kianna、HARKA、AOTOらとPOP YOURSオリジナル楽曲「Starlight」をリリース。 本編のライブは僅か5分間ではあったが、SNSのトレンド入りも果たす圧巻のパフォーマンスを披露するなど、進化を止めない姿勢でステージを駆け上がり続けている。

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