Not In Streetsのジャケット写真

歌詞

04:43

Siero

(Ooh, uh)

(Oh, lord)

(You not for me)

激しく動く 安い酒で酔う

揺れてるコップ

膝の上溢す 後の時間どうする?

24/7 (Seven, seven)

Get off from my ears (Straight, bitch)

焦ってるよ何かの為

So what, what am I doing?

(What am I doing?)

Should I swear? (Swear, swear)

Should I move? (Take yours, bitch)

Should I stay?

Who did, who messed up?

流れてる曲は俺の

思い出をメモに取ったら一旦忘れよう

尖った空気に息が固まる

金の為じゃなくて

先にある幸せの為の金

今不幸なだけか? (Money)

マシな方だけど欲張る (Slatt, flex)

溢れるほど本当に必要か考えた

I am pregnant (What?)

双子の悩みと成果

人生がアルバムならまだイントロの一曲目だ

漫画みたいな肉もダイヤも時間も欲しい物

手に入る頃には価値が無くなってて日常かも

「あの人からフォロー来た」

自慢げに話す ダサいけど

どこまで意味があって

どこまで意味無いんだ?この曲も

本当は全部手放したい (Ah, ah)

本当がどうか知らない

死ねばもう何かに怯えたりしなくて良くなる

死ねばもう傷つけ傷つけられるのも無くなる

もう無くなる

泣いて誰かに飛びつくほど喜ぶ事も

眠くなる頃好きな曲をかけ寝返りを打つ事も

身近にある物

適当に扱ったら離れるけどまあ好きにしろよ

バタフライエフェクト

もし過去に行けてもここで生きると

(SIERO THE GOAT)

I swear to god, 不自由すら受け入れたい

パニックで泣いてたWWW前

本当の自分が分からない

叫んでもどうにもならないから書く

狂いそうになりながら

何をいくら叶えたって敵わない終わりを待つ

椅子を倒す 俯いてる往復

激しく動く 安い酒で酔う

足が後ろを通る 揺れてるコップ

膝の上溢す 後の時間どうする?

(Before 4:44am, Not In Streets)

  • 作詞者

    Siero

  • 作曲者

    lazydoll

  • ミキシングエンジニア

    wxstepain

  • マスタリングエンジニア

    wxstepain

  • ラップ

    Siero

Not In Streetsのジャケット写真

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04:43

Spotify • Monday Spin • 2025年2月11日

アーティスト情報

  • Siero

    2006年1月4日生まれ。 東京のラッパー・アーティスト。 17歳の自身の誕生日に活動を開始。 予測不能な独特のフロウと、衝動や葛藤を削ぎ落とした言葉で刻み込むリリックによってシーンに異物感のある存在として立ち上がる。 2024年に『THE GOAT TAPE 3』を発表。 続く2025年には『Not In Streets』をリリースし、表現の輪郭をより明確なものへと更新していく。 同年にはjellyyとのWネームEP「DON’T PLAY WITH US」も発表するなど、作品ごとにフェーズを切り替えながら動きを加速させる。 2025年12月24日にはアルバム「THE GOAT TAPE 4」をリリース。 10台最後のタイミングで放たれた本作は、これまでの時間や分岐点を内包しながら、現在のSieroをそのまま定着させた作品となっている。 2026年2月、自身初のワンマンライブをCIRCUS Tokyoで開催、チケットは即ソールドアウト。 2026年4月には『POP YOPURS 2026』にNEW COMERとして出演が決定し、Kianna、HARKA、AOTOらとPOP YOURSオリジナル楽曲「Starlight」をリリース。 本編のライブは僅か5分間ではあったが、SNSのトレンド入りも果たす圧巻のパフォーマンスを披露するなど、進化を止めない姿勢でステージを駆け上がり続けている。

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