嘘の花が咲いた日のジャケット写真

歌詞

嘘の花が咲いた日

夏目そら

ああ毎日 この口が嘘をつく

君を嫌いだって

いつも隣でからかってくる

夜空には 三日月が笑ってた

星さえも知らない

好きだっていったら もう友達ではいられないから

我慢してる気持ちを嘘で塗りかえる

優しい嘘は重い罪なのと

心に隙間を作り

新しい嘘の花の種を撒いた

きっと君は いつまでも忘れられない人

その声でいつまでも

私の名前を呼んでいて

  • 作詞者

    夏目そら

  • 作曲者

    夏目そら

  • ミキシングエンジニア

    夏目そら

  • ギター

    ポン汰

  • ドラム

    ポン汰

  • ボーカル

    ポン汰

  • ピアノ

    ポン汰

嘘の花が咲いた日のジャケット写真

夏目そら の“嘘の花が咲いた日”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    嘘の花が咲いた日

    夏目そら

幼馴染を好きになってしまった。
でも、その気持ちを打ち明ければ、
今までの友達関係が壊れてしまうのが怖くて。

本当は好きなのに、
思わず「嫌い」と言ってしまう。
その瞬間、心の中に
嘘の花が静かに咲いていく。

せめて、恋人になれなくてもいい。
せめて、名前だけでも呼んでほしい。
そんな叶わぬ願いを抱えた、
切なくて痛い恋心を歌にした詩。

アーティスト情報

"