freebird Front Cover

Lyric

freebird

kanbow

(Kick up)

足元蹴り出す。目にも止まらんspeed走りだす。

たまに一息いれて歩き出す。

そして長い坂道駆け上がる。

(Kick up)そして進化

(Pick up)常に上の上

Kanちゃん今日は何故か

ご機嫌。四次元。見知らぬ土地

ノリノリで走ってBack in the day

借金だって完済するため。

今日も握ってるMIC

でも誰かのためじゃなきゃ意味がないし。

夢、追いかけてく代償。

天国にいる、親父には内緒

人生最初、そして最後。

今を生きてる俺が夢追い人

飛べない鳥が羽ばたいてBounce

掴みたくても掴めないOne Chance

翼痛めてもなお羽ばたく

それしか出来ないけどまた輝く。

見知らぬ人の愛に泣いて。

見知らぬ誰かのためまた輝く

Free birdそして進化

Free bird常に上の上

何故か満足にならない。

誰かのためになれてない。

だけど辞められない。

これに取り憑かれてから離せない

あの日電車の窓に見えた。

自分の表情が忘れられない。

なんのために今を生きてる。

それさえも忘れてたBack in The Day

今さえ良かったならいいや。

昔のツレと週末居酒屋

話題は過去の女に武勇伝

そんな日常はGood bye Good bye

常に進化しなけりゃ意味ないし

人生をかけてる意味だってないし

のんべんだらり生きてる時はない。

限られた時、少ししかない。

飛べない鳥が羽ばたいてBounce

掴みたくても掴めないOne Chance

翼痛めてもなお羽ばたく

それしか出来ないけどまた輝く。

見知らぬ人の愛に泣いて。

見知らぬ人のために輝く

Kick upそして進化

Pick up常に上の上

飛べない鳥が羽ばたいてBounce

掴みたくても掴めないOne Chance

翼痛めてもなお羽ばたく

それしか出来ないけどまた輝く。

見知らぬ人の愛に泣いて。

見知らぬ人のために輝く

Freebirdそして進化

Freebird常に上の上

  • Lyricist

    kanbow

  • Composer

    sannzyouhann studio by sarukiti

  • Producer

    Leo Matsuyama

  • Co-Producer

    kanbow, Leo Matsuyama

  • Recording Engineer

    Leo Matsuyama

  • Mixing Engineer

    Leo Matsuyama

  • Mastering Engineer

    Leo Matsuyama

  • Vocals

    kanbow

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    freebird

    kanbow

「自由な鳥になりたい」
30歳を超えて青臭いことをいうのは恥ずかしい。
ただ表現をしている以上、年齢は関係なく青臭いことを表現している喜びを感じる。
会社、仕事、家族、恋愛、社会から解き放たれた人間はどうなるか。
kanbowという存在がFreeBird、自由な鳥である。
レコーディングエンジニアは松山レオ氏

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