

[VALAN]
Oh
俺ら上を見上げているmoon
手を伸ばせば届きそうで
だけどlost inside足りないよもう
俺はfuck bitch, I don’t need anymore
俺ら上を見上げているmoon
手を伸ばせば届きそうで
だけどlost inside足りないよもう
俺はfuck bitch, I don’t need anymore
[Julous]
月と太陽みたいに
高く光りFlashy
1人だけじゃ無理
恒星じゃない
Highになってたい
霞んで暗い未来怯えてた過去のPAINは消し去り
MOON LIGHT yeah
BOTTOM LIGHT yeah
Double cupに入れるコーラ
You promise 俺に見せてloyal
寝ずに見たい夢に向かうぜ
上げな腰 重い縛り無理
俺ら上げる狼煙
今はタダ働き yeah
ボロボロになっても履くshoes
新しい風踏むために
[VALAN]
Oh
俺ら上を見上げているmoon
手を伸ばせば届きそうで
だけどlost inside足りないよもう
俺はfuck bitch, I don’t need anymore
そこはまるで海で
だけども暗い中で
何も見えていなくて
助けもないよrun away
夢か分からないね
消えてしまうなんて
思ってもいなくて俺はget up yeah
俺ならmiss you
この場から飛び立つreach you
I need no lights, don’t be scared, let your heart lead you
No, I need more molly water, molly water, stay sober
No, I need no fine stone
My light shine on its over
Pop, pop, pop anyway yeah
Stuck, stuck in a dream
You callin’
I, I tryna bait you but I leaving more
I, I know you really want me yeah
I see somethings wrong with you
Riding all night with you
- 作詞者
VALAN, Julous
- 作曲者
VALAN, Julous, spvceless
- プロデューサー
spvceless
- ボーカル
VALAN, Julous
- ラップ
VALAN, Julous

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BOTTOM LIGHT (feat. Julous)
VALAN
E
この楽曲は、自分たちが“底から放つ光”であることを示した楽曲である。
まだ日の目を浴びていない存在でありながらも、下から確かに光り続けているという意思と存在証明を描いている。手が届きそうで届かない月を見上げる情景は、理想や目標の象徴であり、近くに感じながらも簡単には掴めない現実を映し出す。
正解がわからないまま迷い続ける中でも、決して立ち止まらず、諦めずに進み続ける。その過程にある葛藤や不安、そしてそれでもなお上へと舞い上がろうとする力をリアルに表現している。
暗闇の中に埋もれるのではなく、そこから自ら光を放ち、やがて大きな存在へと上がっていく意志そのものを意味する一曲である。



