Pole shiftのジャケット写真

歌詞

Pole shift

脱走, 杏地

時に孤独を飼い慣らす

外れたレールの上 1人声を出す

気分屋のmindはお前も世界も

時に等しく愛しく思います

変わり始める環境に慣れない身体

無理してでも動かなきゃ

追われる様に進んでたあの日

I believe she

いつか家族みたく抱きしめてやる

変わらないのは温度だけだから

お化けなんていないさ この目に映る

全てと共に生きるなら

深く呼吸して整えよう

暗い昔話もういいよ

過去は盾じゃなく糧にするもの

後はやるだけ わかってんだろ

浴びる雨もいつかの為だって

堪えた痛み 家を飛び出して

花が枯れた夜に

悲しみで愛は殺せない

常識の中じゃ踊れない

悲しみで僕らを殺せばいい

でも今光ある目の前に

酷く落ちた夜を照らした街灯

今日は自分自身

そっと抱きしめよう

あの日病気して運ばれたじいちゃん

当たり前は 崩れると知った

チェンジする環境 良くも悪くも

欲を刃物と 変えるのは無しだ

愛をFLOW

生まれた意味は綺麗事

生き抜く意味は現実的だな

辞めたバイト 今もride on

するbeatsの上で

昔じゃ考えられない景色が

悔し涙を迎えに来たんだ

Go my way

信じるのはイヤホン越しの歌詞とbro

どうせ目指す場所ならTOP 最高峰

何も無かったあの頃の俺が

愛を知って夢を知って実現

浴びる雨もいつかの為だって

堪えた痛み 家を飛び出して

花が枯れた夜に

悲しみで愛は殺せない

常識の中じゃ踊れない

悲しみで僕らを殺せばいい

でも今光ある目の前に

  • 作詞者

    脱走, 杏地

  • 作曲者

    JUMP

  • レコーディングエンジニア

    JUMP

  • ラップ

    脱走, 杏地

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Pole shift

脱走, 杏地

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