It's Tough Being a Manのジャケット写真

It's Tough Being a Man

FREEZ & NARISK

トラックリスト

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福岡在住、新進気鋭のトラックメイカー「NARISK」フルプロデュースによる、FREEZの新作アルバムが完成した。
絶望から始まり、希望で終わる。その間にはいつものPARTY。酷い事があっても、俺たちはいつも笑っている。クソみたいな事があっても、全力でLIVEをROCKする。終わった後は、大事な女の顔を思い出す。
タイトル「It's Tough Being a Man」は、日本を代表する名作「男はつらいよ」の英語版タイトルから頂いた。
NARISKのビートシーンにも通ずる世界基準の最新型トラックの上を、究極に研ぎ澄まされたFREEZのリリックが乗る。
福岡の豊かな音楽シーンだからこそ生まれたソウルフルなサウンドトラック。
100%インディペンデントにこだわり抜いた、全8曲 映画のような作品。
ART WORKはOIL WORKSのPOPY OILが担当。
再び南の楽園の黄金時代の到来だ。

過去ランキング

It's Tough Being a Man

iTunes Store • ヒップホップ/ラップ トップアルバム • 日本 • 11位 • 2020年6月26日 Apple Music • ヒップホップ/ラップ トップアルバム • マカオ • 24位 • 2020年10月7日 Apple Music • ヒップホップ/ラップ トップアルバム • 日本 • 150位 • 2020年6月26日

過去プレイリストイン

UGK

Spotify • Monday Spin • 2020年7月6日

アーティスト情報

  • FREEZ

    最も太い男。1999より地元福岡親不孝通りにてマイクを握り活動開始。RAMB CAMP、ILL SLANG BLOW’KER、EL-NINO、ILL FRIENDS、HAMBURGER BROTHERS、INGLORIOUS BASTARDSなどのチームで各地を揺らす。現在はソロで活動中。しかし解散したグループはない。BEAT MAKEもガッチリこなし、独自の極太BEATを鳴らす。止まることの無いハイクオリティなシングルとEP、アルバムの発表。幾多のfeat.WORKS。十年以上の歳月をかけた「河原乞食‘z」というグループのアルバムリリース。そしてdj haradaとの「UNDERGROUND STARR」という新たなタッグのアルバムがリリース。ルールをブチ破りその時やりたいと思った事を即実行する。2026年1月より一年間のみ活動拠点を東京に移す。NEXT MOVEは「TOKYO CALLING」アルバムシリーズ。東京で出会いセッションし産まれた作品とソロ作品をシングル&アルバムとして届けて行く。

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    FREEZの他のリリース
  • NARISK

    日本の福岡を拠点に活動する BEAT MAKER / DJ / MUSIC PRODUCER。 レーベル 「Pros & Cons」 主宰。 HIP HOP を軸に R&B や JAZZ 、 CLASSIC 等の影響を受け、メローでドープな音楽を生み出している。 これまで Kojoe の「24」 や 仙人掌 の「BOY MEETS WORLD - REMIX」CD版への楽曲提供、 RYKEY DADDY DIRTYの「ALL GODS BLESS ME」、ジャパニーズマゲニーズの「NAMBA」、MuKuRo や ¥ellow Bucks の作品へも楽曲提供を行なっている。 また FREEZ との ジョイントアルバム 「It’s Tough Being a Man」 、CHOUJI とのジョイントアルバム 「FukOki」 の発表、 PEAVIS とのジョイントアルバム「MELODIC HEAVEN」の発表や多数のインストゥルメンタル作品集のリリースを行なっている。

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    NARISKの他のリリース

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